1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/07/02(月)23:46:22 ID:3s7
町田ですね?
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1530542782/
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かきフライ定食@the_oysterfry
赤松がセンターオーバーの2点タイムリー三塁打。こんなもん、泣かずにおられようか。 https://t.co/l14Yfe2neN
2018/03/11 15:11:02
「ウエスタン春季教育リーグ、中日3-0広島」(4日、由宇球場)「代打・赤松」がコールされるとスタンドから大歓声がこだました。一昨年11月の日本ハムとの日本シリーズ以来、15カ月ぶりの実戦。初球、144キロのストレートを積極的にスイングしてファウルとなり、最後は空振りの三振に倒れた。「声援が聞こえないくらい、緊張しました。長かったですね」。長いリハビリ生活を経て試合に出場した赤松は、偽りざる心境を吐露した。https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/03/05/0011039724.shtml
15カ月ぶりの打席については「もっとできると思った。力の差、ブランクを痛感しました。点数をつけると100点満点の5点かな」と苦笑いを浮かべた。
復活のスタートラインに立てたが、赤松にはほんの第一歩。「守備はある程度行けるとは思うけど、バッティングや走塁はこれからしっかりやっていかないと」と今後の見通しを口にした。
【広島】赤松「幸せ」胃がん手術から1年 サク越え3発
胃がんからの復活を目指す広島・赤松真人外野手(35)が宮崎・日南での2軍キャンプ初日の6日、フリー打撃で3本のサク越えを放った。12スイング目で打球を左翼席にたたき込むと、ナインから「お~!」と驚く声が飛び交った。赤松は右手でガッツポーズを出した。1軍の天福球場から約5キロ離れた東光寺球場。ドラフト1位捕手・中村奨成(18)=広陵高=見たさに2軍では異例の800人の観衆が詰めかけたが、がんを克服しようとしているベテランが、主役の座を奪った。
「あれはサードフライ。風速30メートルくらいあったからね。明日はサードまで届かないかも」とおどけたが、47スイングで安打性の当たりは11で、サク越えは3本。俊足自慢がバッティングで球場を沸かせた。
岩国での1次キャンプ初日(1日)から若手と一緒にフルメニューをこなす。水本2軍監督は「練習についてこられているのはうれしいこと。どんどん体が慣れていってくれれば」と納得の表情で見守った。2軍は中旬から4試合の練習試合を予定しており「まず本人と話し合って、与えるべき環境を与えていきたい」と、2016年日本シリーズ以来となる対外試合への起用を示唆した。
赤松は昨年1月に手術。1年前の2月は、抗がん剤治療を受けていた。「あの時期は苦しかった。去年のことを思えば、野球ができることが幸せです」。2年ぶりとなる日南の地で、グラウンドに立てる喜びをかみ締めた。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/01/22/0010917642.shtml
胃がんから復帰の広島・赤松が野球教室「1日1日を大事にしている」
胃がんからの復活を目指す広島・赤松真人外野手(35)が21日、チームメートの岩本、薮田らと共に、広島県江田島市大柿町の大柿高校で行われた野球教室に参加。18チーム、総勢277人の小中学生に指導した。「2年ぶりに帰ってきて元気をもらった。1日1日を大事にしているので生きていることに感謝。たくさんの人に励ましてもらったので恩返しできるように、早く1軍に復帰して勇気を与えられる存在になりたいです」2月1日からいよいよ春季キャンプがスタート。2軍メンバーに選ばれ「どう疲れが出るか分からないので、無理せずゆっくり自分のペースでやっていきたい」と意気込んだ。

