879: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 26/09/06(日) 11:50:36 ID:lM.nb.L12
久保危険球
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広島・新井監督「申し訳ない」 大荒れ4死球、七回ターノックの2死球で両軍グラウンド飛び出し一触即発 警告試合に
「中日5-4広島」(2日、バンテリンドーム)
敵地に竜党の怒号が飛び交う。マウンド上のターノックに向かってベンチを飛び出す中日ナイン。
広島・新井貴浩監督が帽子を取って謝意を示すも、異様な雰囲気は収まらず「警告試合」が宣告された。指揮官は試合後「申し訳ない」と改めて謝罪した。
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中日-広島戦であわや乱闘の一触即発状態に 広島から中日へ計4死球 井上監督らが飛び出す 2死球のターノックには壮絶ブーイング 警告試合に
「中日5-4広島」(2日、バンテリンドーム)
七回裏、中日の攻撃で一触即発の乱闘騒ぎが起こった。ターノックが石伊に死球を与えると、たまらずベンチから井上監督ら首脳陣が出てきた。
もみ合いにはならなかったが、真鍋球審は警告試合を宣告した。
この回、2死一塁から石川昂が死球を受けた。スタンドから怒号が飛び交う中、福永が逆転の2点三塁打を放った。
その後、石伊も死球を受けこの試合2度目の1イニング2死球に中日首脳陣の怒りは爆発した。
本塁付近で井上監督と新井監督、藤井ヘッドコーチと話し合う場面も。新井監督は帽子をとって謝罪した。
その後、ターノックは投手交代となったが、ベンチへ戻る際にはスタントから壮絶なブーイングが降り注いだ。真鍋球審は警告試合を宣告した。
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【阪神】死球めぐる緊迫ムードの中で今度は与死球 モレッタが広島小園に直球当て怒号飛ぶ
<広島-阪神>◇18日◇マツダスタジアム
阪神ダウリ・モレッタ投手(30)が広島小園海斗内野手(26)に死球を当てて騒然とするシーンがあった。
広島1点リードの8回。この日、出場選手登録され4番手で登板した助っ人右腕は2死から左打者の小園に148キロの直球を投げ込み、体にもろに当たった。その瞬間、場内の広島ファンから怒号が飛び、両軍のベンチにも緊張感が走った。
小園は一塁に自ら歩き、プレー続行した。
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藤川監督が広島サイドへ〝最後通告〟相次ぐ死球に我慢限界「ある程度我慢もしていますが…」阪神の今季被死球数はリーグトップの40。藤川監督は「これはある程度我慢もしていますが、死球も多いので…。インコースに投げるには技術も必要なのでね。技術の引き上げをしてもらいたい。まあ、これが公に言えることですよね」と冷静に言葉を選びながら怒りを押し殺す。昨季4月20日の広島戦(甲子園)では鯉5番手の岡本が坂本へ頭部死球を投じてしまい、藤川監督が激高。広島ベンチへ向かって威嚇的な態度を取ったことが、逆に新井監督を刺激してしまい遺恨を残した。以降、藤川監督は死球禍に対しても努めて冷静に対応してきたが、この日は1試合で3死球。藤川監督も「勝負する以上は(内角にも)投げなきゃいけないけど…。我慢はしますけど…。勝負となったらお互いに熱くなる時も出てくるかもしれませんね」と広島サイドへ〝最後通告〟を突きつける。(全文はリンク先)
阪神に激震 死球を受けた近本は「左手首の骨折」の診断 広島戦の八回に負傷交代、兵庫県内の病院へ直行
阪神は26日、近本光司外野手(31)が、兵庫県内の病院を受診し「左手首の骨折」と診断されたと発表した。この日の広島戦(甲子園球場)で死球を受け負傷交代していた。
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久保修は「左後頭部打撲、脳しんとう」前日15日の巨人戦で頭部へ死球 秋山は体調不良で練習欠席広島は16日、久保修外野手(25)が沖縄県豊見城市内市の病院で「左後頭部打撲と脳しんとう」と診断されたことを発表した。前日15日に巨人との練習試合で7回に頭部死球を受けて交代。担架で運ばれ、病院で診察を受け、処置入院して経過観察していた。この日退院して宿舎で静養に努めた。また、秋山翔吾外野手(37)は体調不良を訴え、16日の練習を欠席。また、菊池涼介内野手(35)は前日15日の巨人戦で右足を痛めたもようで、この日は別メニューで調整した。(全文はリンク先)

【広島】頭部死球受けた久保修は病院へ 新井監督「報告待ち。会話はできる」
◆練習試合 巨人2―4広島(15日・那覇)
頭部に死球を受け負傷交代となった広島・久保修外野手は病院に向かった。新井監督は「病院に行っているから、報告待ち。会話はできる」と明らかにした。
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