1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 20/01/11(土)00:16:22 ID:GNZ
戦争にも勝ってVやねん!
2: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 20/01/11(土)00:22:06 ID:4Ib
首都?
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1578669382/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/09/19/0010567071.shtml
エルドレッド、さらば!広島を退団 来季も日本でのプレーを希望カープファンに愛された助っ人が広島を去る。首の検査のため、9月下旬に帰国したエルドレッドの退団が決まった。鈴木球団本部長は「長く貢献してくれたけど、外国人枠を含めて(来季は)難しい。うちにすごく愛着を感じてくれていて、彼も心を痛めていた」と沈痛の表情で語った。来日7年目の今季は苦しい1年だった。開幕戦こそ「6番・一塁」でスタメン出場したものの、徐々に出場機会は減り、後半戦は1軍出場なし。38試合出場で打率・213、5本塁打、14打点。8月には「さみしい。自分の現状を知りたい」と漏らし、緒方監督と話し合いの場を持ったこともあった。エルドレッドは来季も日本球界でのプレーを希望しているという。球団にとっては功労者なだけに、鈴木本部長は「どこかでやるかもしれないし、やりたいという意思もあったので、チャンスがあればチャレンジしてほしい」とエールを送った。9月に帰国した際、エルドレッドは来季について「まだできるという気持ちが自分の中にある」と熱い言葉を残していた。2軍戦で打率・323、5本塁打をマークするなど、自慢のパワーはまだまだ健在だ。現役続行の夢をかなえ、もう一度、広島に帰ってくる。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/11/15/0011821204.shtml
日本代表サポから広がる“ゴミ拾いの輪”。ウルグアイサポも「日本人から学んだ」【ロシアW杯】2014年W杯でも試合後にゴミ拾いをし、世界から称賛された日本代表サポーター。今回のコロンビア戦後にもゴミ拾いをしたことで、イギリスの『BBC』をはじめとした海外メディアが取り上げている。また、セネガル対ポーランドの試合後にはセネガル代表のサポーターも清掃活動を行なった。同メディアによると、決勝トーナメント進出が決まって祝福ムードの中、ウルグアイのサポーターが自主的にゴミ拾いを行なったという。ウルグアイのサポーターは「日本人からアイデアを盗んだわけではないけど、何事も努力しなければならないことを学んだ」と語り、日本人の活動に刺激を受けたことを明かしている。
https://www.footballchannel.jp/2018/06/21/post276470/
https://twitter.com/19Yasuaki/status/929606945861808129

■見どころ
2連勝で決勝に駒を進めた侍ジャパン。韓国との決戦となるこの試合では、今大会2試合連続で3番に起用されている近藤健に注目したい。今年のレギュラーシーズンでは、規定打席未到達ながら打率.413と、驚異的な数字をマーク。今大会でも2試合で5安打と、その実力を存分に発揮している。日本球界屈指のヒットメーカーは、今日も中軸としての役割を果たし、チームを歓喜の瞬間に導く一打を放てるか。
https://baseball.yahoo.co.jp/apbcs2017/game/2017111911/top
侍J・今永が決勝も連投?稲葉監督、山崎と名前間違えた「あした必ず投げてもらう」
「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ2017、台湾2-8日本」(18日、東京ドーム)侍ジャパンが台湾に大勝し、2連勝で決勝戦進出を決めた。打線は外崎(西武)のソロで先制すると、12安打を放ち、8点を奪った。投げては先発の今永(DeNA)が6回を3安打12奪三振無失点に抑える力投を見せた。2連勝の侍ジャパンは19日に1勝1敗の韓国と決勝で戦う。
-あしたの決勝戦に向けて。
「当然韓国も、初戦でああいう風にやられて燃えてくると思いますので、それ以上に気持ちを込めてやっていきます。きょう最後、皆さん今永選手(の登板)を期待したと思うんですけど。あした今永選手には必ず大事なところで行ってもらいますので、きょうは出さなかったんですけど」
-今永はあしたも行きますか。
「あっ、ごめんなさい、今永選手じゃない、山崎選手です。ごめんなさい、山崎選手にはあした大事なところで行ってもらいます。みんな総動員で、1勝を取りにいけるように頑張ります」
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/2017/11/18/0010744952.shtml

西川株が急上昇!あるぞ侍1番 韓国戦の盗塁に指揮官「鳥谷を思い出した」

■見どころ
今大会の初戦を劇的なサヨナラ勝利で飾った若き侍ジャパン。今夜の先発・今永は、先日の日本シリーズで13回21奪三振の力投を披露。10投球回以上の投手では、日本シリーズ史上最高となる奪三振率14.54を記録するなど、鮮烈な印象を残した。11月12日の練習試合でも2回無安打無失点4奪三振の投球を見せた本格派左腕。今日も相手をねじ伏せるピッチングで、チームの決勝進出を確実なものにしたい。
https://baseball.yahoo.co.jp/apbcs2017/game/2017111811/top