広島・小園海斗内野手(21)が開幕から1カ月以上続いた打率1割台を抜け出して、復調を印象づけている。
切り替えの大切さは、新人時代に学んだ。初昇格した高卒1年目の19年6月、敗戦につながる適時失策を犯すなど守備でのミスが続いた。試合後にベンチ裏で悔し涙を流したこともあった。その姿を見かねた緒方監督に呼ばれて伝えられた。
「明日があるのだから切り替えるように。落ち込むのではなくて、投手の対策を練ったり、どうチームに貢献できるかを考えなさい」。
この言葉は、2年目に2軍暮らしが続いたときにも胸に刻み、今季の不振時にも思い起こしたことだろう。
「緒方監督に言われてから、落ち込んでいる暇なんてないなと思った。明日は絶対に来るし、試合に出ないといけない。悪かったことは悪かったこととして反省し、次の日を迎えようと思っている」
5月の復調には「必死にやっているだけです」と、がむしゃらさを理由に挙げる。小園には、レギュラーに定着するために欠かせない気持ちの強さがあるようだ。
(全文リンク先より)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/18/kiji/20220517s00001173227000c.html
679: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 22/05/18(水) 00:46:41 ID:Mb.wy.L25
中村が1番入らざるを得ない時は小園1番にしても面白いかもしれない
小園どうこうよりも中村1番現状合ってない
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1652791542/ 小園どうこうよりも中村1番現状合ってない








