「広島1-1中日」(27日、マツダスタジアム)歯がゆいドローでも見せ場を作った。広島・林晃汰内野手(20)が六回に同点の適時二塁打を放つなどマルチ安打。6月は月間32安打でリーグトップだ。
それでも若武者の活躍はチームの起爆剤とはならず、打線は11安打を放ちながら林の適時打の1点に終わり、今季9度目の引き分け。最下位脱出のきっかけをつかめなかった。積極的に振り抜いた打球が右中間を破った。二塁を陥れた林は表情を緩ませ、ナインからの祝福に応える。もどかしさが残る引き分けの中で唯一の得点。ファンを盛り上げた若武者は「ああいう場面で打てて良かった」と声を弾ませた。(全文はリンク先)
154: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 21/06/27(日)22:12:29 ID:m3.9h.L8
林ってもう38もヒット打ってんのか
90安打くらいはいけそうかな
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1624784481/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
90安打くらいはいけそうかな

