https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/05/24/0012359734.shtml
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/01/24(木) 22:18:07.42 ID:1+k6sSft0
なぜなのか
http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1548335887/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/05/24/0012359734.shtml
會澤翼(31) 打率.271 3本 18点 OPS.824
「広島4-0DeNA」(11日、マツダスタジアム)広島の西川龍馬内野手(24)が「1番・中堅」で先発し、走攻守で勝利に貢献した。昨年8月19日のDeNA戦以来、プロ2度目となる「1番」では二回に左前適時打を放ち、七回には果敢な走塁で追加点を奪った。守備でも今季初めて入った中堅で好プレーを見せた。新たなリードオフマンが生まれたことで、得点力不足に悩むチームにとっても攻撃の選択肢が広がる。(全文はリンク先)

https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/04/21/0012261206.shtml
カープの「幹」を担う重責に抗って。誠也が復帰、あとは田中広輔だけだ。~中略~打撃不調が続く、田中広輔。ただ1人、1番田中広輔が取り残されている。スターティングメンバーの中でともる、1割台の打率が寂しい。出塁率も3割を切り、開幕直後は発揮していた相手投手に球数を投げさせる粘り強さも薄れてきたように感じる。守備で抜群の安定感があるためスタメンから外すことはできなくとも、打順降格や、更新し続けている連続フルイニング出場のストップすら頭をよぎる。しかし、「外すのは簡単」と東出打撃コーチはいう。それでも「ただ」と付け加え、指揮官の思いを代弁するように言葉をつむぐ。「ここで広輔がどうするか。一番悔しいのは本人だし、つらいのも本人だから。監督も現役時代に主力としてプレーしてきた選手だから、主力としての役割を分かっている。ここを抜け出せば、また違う広輔が見られると思っている」記録ストップがモチベーション低下になると見る向きもあるが、首脳陣が持っているのは、記録に気を遣った采配という周囲の見方とは真逆の思いだ。
使い続けることは、優しさではなく、厳しさなのだ。本人も分かっている。試合前の打撃練習では、昨年までのチームメートだった丸佳浩のようにグリップを大きくヒッチするタイミングの取り方を試すなど試行錯誤を続ける。「いろいろやっていかないといけないので」。懸命に、もがいている。
(全文はリンク先)
https://number.bunshun.jp/articles/-/839183
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/04/28/0012285302.shtml
広島・誠也、5試合ぶり復帰で猛打賞 さすがの勝負勘「僕は打つのが仕事」◇セ・リーグ 広島2―4ヤクルト(2019年4月28日 神宮)広島・鈴木誠也外野手(24)は、28日のヤクルト戦で5試合ぶりに「4番・右翼」に先発復帰し、3安打と奮闘した。二盗も決めて、コンディション不良からの復活を印象づけた。チームは、連続無失点は32イニングで止まるなど、連勝が8でストップ。借金1に逆戻りした。連勝は、いつか止まる。開幕戦以来の貯金生活はお預けとなっても、前を向ける光があった。「4番・右翼」に鈴木が帰ってきた。しかも、4番の存在の大きさを改めて感じさせるほどに、躍動した。2回先頭、1ボールから高梨の直球を弾丸ライナーで、左翼フェンスに直撃させる二塁打とした。4回2死無走者では、カウント2―2からフォークを中前打。続く西川の5球目には、スタートを遅らせるディレード気味に二盗を成功させた。さらに、6回2死無走者では、フルカウントからフォークを右前に運んで、3打席連続安打となった。「僕は打つのが仕事。いつでも打てるようにやっていきたい」
