1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/12/19(木) 07:06:24.45 ID:XskQlutua
セ・リーグの深刻な弱体化
http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1576706784/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019071500600&g=spo
巨人独走! 広島11連敗ストップで2~5位は1差内の大混戦…15日セ・リーグは?
阪神4連敗、DeNA筒香はプロ初2番セ・リーグは後半戦開幕となった15日、各地で3試合を行われ、巨人、広島、中日がそれぞれ買った。巨人は2位チームに10.5ゲーム差に広げ、2~5位までのゲーム差は1と大混戦となった。
https://full-count.jp/2019/07/16/post441254/

リーグ戦が再開しても攻撃陣は苦しい戦いが続く。4試合で計8得点。1試合平均はわずか2得点という状況だ。状態が良いと判断した選手を起用するなどしているが、結果には結びついていない。迎打撃コーチは「相手と勝負できていない。力負けしている。まずは一人一人の状態を上げていくしかない」と話した。同一カード3連戦初戦の白星は、5月31日の阪神戦以降ない。これで8カード連続で初戦を落とした。指揮官は「打ちにいく姿勢は見せてくれている」と言い、続けて「我慢のとき。これを打破しないと」と力を込めた。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/07/03/0012480546.shtml
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/06/21/0012446001.shtml
広島悲観必要なし 球宴までに今季の形を/広瀬叔功
あれだけ負け越しても、セ・リーグでは首位巨人にわずか1ゲーム差の2位につける。
互いに知り尽くしたセ・リーグ同士の対戦では、まだ広島にアドバンテージがあるように感じる。交流戦で不調離脱した選手たちが戦列に復帰できれば上積みも望める。決して悲観する必要はない。何より、3年続けてペナントレースを制した経験がある。28日からリーグ戦に戻る。4カードですでに球宴期間に入るが、この12試合を無駄にしてはいけない。後半戦はもう、試行錯誤しながら戦う時期ではない。チームとしての形を明確に、結果にこだわって戦う時期だ。
形を探りながら戦っていると、気づいたときには優勝争いから外れているかもしれない。まだ前半戦と悠長に構えていてはいけない。後半戦から優勝争いは始まる。球宴までの12試合で、チームの最終形を見つめたい。(全文はリンク先)