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正捕手は譲らん! 広島・会沢が急成長中の坂倉に対抗心「出れるものなら全部出たい」
今季は打率2割6分6厘、7本塁打、36打点だったが、コンディション不良による登録抹消で出場は79試合にとどまり「プロ野球選手は試合に出てなんぼ。試合数が減ったのが一番悔しい」と振り返った。若手に正捕手の座を譲るつもりはない。今年は高卒4年目の坂倉が81試合に出場するなど急成長。会沢は「チームにとってはいいこと」とリーダーとして若手の台頭を喜びながらも「危機感を持ってやらなくちゃいけない。もっとうまくなりたい。出れるものなら全部出たい」と全試合出場を掲げ、主力選手としての意地をのぞかせた。(全文はリンク先)
・良い傾向だと思う。
全盛期の會澤からポジションを狙える選手が出て来る。磯村といい坂倉といい良い選手はいる。この先石原・中村が台頭してくれば安泰。
2軍にはボスの白濱いるし



