11: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2021/03/11(木) 05:01:38.74 ID:YMZm3po9M
第2戦までは広島圧勝のムードやったのになあ
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1615406195/
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自身が付けたニックネーム「ホルヘ」を使い祝福、“大谷愛”溢れる投稿にメジャーリーグの「ルーキー・オブ・ザ・イヤー(最優秀新人=新人王)」が12日(日本時間13日)に発表され、ア・リーグはエンゼルスの大谷翔平投手が受賞した。二刀流での新人王は史上初。シーズン途中にアストロズにトレードされた元女房役のマーティン・マルドナード捕手も「おめでとう、ホルヘ」と、自身がつけたニックネームで祝福している。大谷は今季、打者として104試合に出場し、打率.285、22本塁打、61打点、OPS(出塁率+長打率).925、10盗塁、投手として10試合に投げ、4勝2敗、防御率3.31、51回2/3で63奪三振という成績をマーク。日本人では2001年のイチロー外野手(マリナーズ)以来17年ぶり4人目の栄誉に輝いた。
https://full-count.jp/2018/11/13/post247533/
前田健太、大谷とのMLB初対決で“際どい内角攻め”はなし!? その理由は…
地元メディアに「からかわれ」て…笑顔で“否定”
エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)の敵地マリナーズ戦に2試合連続で「6番・DH」で出場。右肘内側側副靭帯損傷からの復帰2戦目でマルチ安打の活躍を見せ、7-4での勝利に貢献した。
一方、6日(同7日)の本拠地ドジャース戦で、大谷とのメジャー初対決の可能性が高まっている前田健太投手は、地元メディアから「際どい内角攻め」の可能性について聞かれ、自身が「ナイスガイ」であるためやらないと“否定”したという。地元紙「オレンジカウンティ・レジスター」が報じている。
(全文はリンク先)
https://full-count.jp/2018/07/05/post147837/
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/201806090000046.html

「二刀流」の影響がプロ野球にも広がりを見せている。打っては打率.283、投げても8試合で4勝1敗とメジャーで結果を出しているエンゼルスの大谷翔平。あるセ・リーグ球団のスコアラーは「大谷が投打で結果を出していることで、投手の打撃に対する意識が変わってきた」と言う。「セ・リーグにいる以上、投手も打席に立つのに、『9番目の野手』という意識が希薄な者が少なくない。でも、大谷が海を渡ってからはメジャーの試合を見る選手が増えて、投手も打席で配球を読むようになったり、安易にボール球に手を出す者が減った今までは、ただ打席で立って三振しているだけだった投手も、打撃に興味を持ったり、たとえ打てなくても打ち気満々の構えを見せたり、そういう投手も増えてきたね。 松坂が(5月20日の阪神戦で)2本(ヒットを)打ったのもいい影響かもしれない」交流戦では普段打席に立たないパ・リーグ投手もバットを持つが、先月29日にはロッテの先発・石川がヤクルト戦で4年ぶりに中前打。 同じ日、楽天の先発・古川がDeNA戦で同点適時打となるプロ初安打、初打点を挙げた。プロの投手は学生時代、好打者が多かった。大谷の二刀流が「打者本能」を呼び覚ましてくれたとしたら、今季のプロ野球は投手のバットにも注目だ。
(全文はリンク先)
https://www.sankei.com/sports/photos/180327/spo1803270009-p2.html
前田、7回途中12K無失点で4勝目「長いイニングに重き」 監督はスライダーと速球を絶賛
ロサンゼルス・ドジャースの前田健太投手が23日(日本時間24日)、本拠地でのコロラド・ロッキーズ戦に先発登板し、7回途中12奪三振、無失点の好投で今季4勝目を挙げた。打線の援護を受けた中盤以降は“奪三振ショー”を展開。4回、ロッキーズの2番から始まる攻撃を圧巻の3者連続三振に打ち取り、チームに勢いを付ける投球を見せる。前田は7回もマウンドに登り、2者連続で3球三振に打ち取ってこれで4者連続3球三振。直後にクリス・アイアネッタ投手に対して四球を与えて交代したが、前田はベンチに下がる際に本拠地ファンからの大歓声とともにスタンディングオベーションを受けた。ドジャースはその後も無失点リレーを繋げ、3-0で勝利。前田は、この日6回2/3、メジャー移籍後自己最多となる111球(ストライク78球)を投げ被安打2、与四球4。4回以降だけで10個奪った三振は結局今季最多の12を数えて無失点。今季4勝目を挙げた。ドジャースのデーブ・ロバーツ監督も、前田の投球について「スライダーは本当に良い状態。それに速球はホームプレートの両サイドにコントロールしていて、伸びがあった」と絶賛している。前回登板で8回を投げたのに続き、2試合連続で長いイニングを投げて内容も相手を圧倒するものを見せた前田。打線の調子が上がってきたチームの中で、今後も好内容と勝ち星を積み重ねていくことが期待される。
https://www.baseballchannel.jp/mlb/48249/