代打の切り札
カープ松山ってヤクルト川端の上位互換じゃね?【代打の切り札】
https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=002-20181029-30
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2021/12/19(日) 21:46:39.91 ID:uQjobsmw0
松山 打てて3割10本 鈍足 守備下手 マツダ
川端 打てて3割10本 鈍足 守備下手 神宮
何故松山だけが叩かれるのか
川端 打てて3割10本 鈍足 守備下手 神宮
何故松山だけが叩かれるのか
5: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2021/12/19(日) 21:48:11.69 ID:uQjobsmw0
どっちも打ったら代走必須
何で松山だけ
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1639917999/
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何で松山だけ
カープ『捕手4人制プラン』!坂倉 會澤 磯村 石原貴を“代打の切り札”で起用
535: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 21/03/19(金)07:57:33 ID:LO.v4.L5
アツと坂倉のスタメンじゃ無い方が代打待機か
広島、捕手4人プランで開幕万全 坂倉1軍合流で攻撃力UPじゃ!
坂倉の復帰に伴い、会沢、磯村、石原らを含めて捕手4人で開幕を迎える見通しが立つ。河田ヘッドコーチは個人的な意見と前置きした上で「俺はそっちの方がいいのではないかと思っている」と話した。捕手は突然のアクシデントに備え、常に1人をベンチに残しておくのが定石。その中で、ベンチに3人いれば打力のある捕手を代打で起用しやすくなる。同ヘッドは「アツ(会沢)がベンチにいれば使いたくなるし坂倉がいれば坂倉を使いたくなる」と力を込めた。磯村は勝負強い打撃も魅力。2年目の石原は17日・ヤクルト戦で右越え3ランを放ったようにキャンプから長打力をアピールする。実現すれば19年以来の捕手4人体制は、打撃オプションが確実に広がる一手となる。(全文はリンク先)
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1615971298/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃
カープ長野久義『代打の切り札』で高出塁率!ベンチでも存在感あり
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202007230001337.html
1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2020/07/30(木) 14:16:07.88 ID:QavOtcMna
打率.290(31-9) 0本 4打点 5四球 出塁率.389 OPS.776(4/30時点)
どう?
どう?
8: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2020/07/30(木) 14:18:05.99 ID:Ub8dUnYja
普通に良いよね
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1596086167/
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【広島】「代打職人」小窪の朝は早い
代打の切り札・小窪の「譲れない仕事」とは
広島の代打の切り札小窪には「譲れない仕事」がある。
試合序盤、8番打者の打席で必ずネクストバッターズサークルに立つ。本来立つべき9番打者の投手は、ベンチで準備し打席になると直接出てくる。その代わりにネクストには誰かが立たなければならない。他球団なら若手野手の仕事になることがほとんどだが、小窪は決して譲らない。
「早い段階で球場の雰囲気、先発投手の生の姿を見ておきたい。自分からすれば、あれは雑用じゃない。だから絶対譲らないよ」
ウインドブレーカーを着用していることも多いが、周囲をゆっくりと見渡し、投手にタイミングを合わせて、
重いバットを振っている。いくつかある試合中のルーティンだ。集中力がピークに達したときに見せる神懸かり的な打撃は、こうした地道な作業の繰り返しから生まれている。
今季は「簡単にはいかない」と話すように、ここまで9打数1安打で打率は1割1分1厘。本領を発揮出来ていないが、打線が好調な時期には小窪の力は重要視されない。
31歳の選手会長だ。勝負どころで調子を上げ、チームを優勝に導く一打を放ってほしい。
http://p.nikkansports.com/baseball/m/column/column.zpl?topic_id=10&id=1635262&year=2016&month=4&day=22
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1461499693/広島の代打の切り札小窪には「譲れない仕事」がある。
試合序盤、8番打者の打席で必ずネクストバッターズサークルに立つ。本来立つべき9番打者の投手は、ベンチで準備し打席になると直接出てくる。その代わりにネクストには誰かが立たなければならない。他球団なら若手野手の仕事になることがほとんどだが、小窪は決して譲らない。
「早い段階で球場の雰囲気、先発投手の生の姿を見ておきたい。自分からすれば、あれは雑用じゃない。だから絶対譲らないよ」
ウインドブレーカーを着用していることも多いが、周囲をゆっくりと見渡し、投手にタイミングを合わせて、
重いバットを振っている。いくつかある試合中のルーティンだ。集中力がピークに達したときに見せる神懸かり的な打撃は、こうした地道な作業の繰り返しから生まれている。
今季は「簡単にはいかない」と話すように、ここまで9打数1安打で打率は1割1分1厘。本領を発揮出来ていないが、打線が好調な時期には小窪の力は重要視されない。
31歳の選手会長だ。勝負どころで調子を上げ、チームを優勝に導く一打を放ってほしい。
http://p.nikkansports.com/baseball/m/column/column.zpl?topic_id=10&id=1635262&year=2016&month=4&day=22
2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/04/24(日)21:09:04 ID:OeK
SSかと思ったンゴ
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