広島・会沢、プロ11年目で初の1試合2発 ともに左翼席へ叩き込む
◇セ・リーグ 広島―ヤクルト(2017年9月3日 神宮)
広島の会沢翼捕手(29)がプロ11年目にして初めて1試合で2本塁打を放った。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/09/03/kiji/20170903s00001173277000c.html
広島・松山が同点の10号ソロ「いいポイントで打てた」「琢朗さん(石井打撃コーチ)が練習で投げてくれて、練習通りいいポイントで打つことができました」。試合前練習では石井コーチが先発・山中を想定して下手投げで打撃投手を務めて対策を講じており、すぐさま、最高の結果が出た格好だ。また、1、2戦目に続いてこの日も“勝利の験担ぎ”を行った。シートノック後に円陣を組み、中央で松山がヤクルト飲料を一気飲み。ナインや三塁ベンチ上のファンから歓声が沸き起こった。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/09/03/0010521076.shtml
カープの4番強い
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1504425732/
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