
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/02/05(月)15:52:21 ID:rG3
さすがにそれはないやろ……。
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1517813541/続きを読む⊂( ●▲●)⊃


今日は節分です。
— 東京ヤクルトスワローズ公式 (@swallowspr) 2018年2月3日
練習中ですが、選手たちが鬼退治で豆まきをしました。
この後の練習に影響しそうです。 pic.twitter.com/FhUDFri8Vc

「ヤクルト春季キャンプ」(1日、浦添)ヤクルトが1日、“モーレツキャンプ”で雰囲気を一変させ、連覇中の王者を警戒させた。野手陣の打撃練習は、1人20分×6項目の2時間。質量とも大幅アップのメニューで初日から追い込んだ。ノックに1時間をかけるなど、ランチ特打が始まったのは午後2時過ぎ。そんな光景に驚いたのは、3人で視察した広島の007だ。比嘉寿光編成部編成課長は「ウチより長い…」と漏らした。復帰した小川監督に加え、宮本ヘッドコーチが就任。さらに広島から石井打撃コーチと河田外野守備走塁コーチも加入。比嘉課長は「ウチと同じ練習をしている。よそのチームじゃないみたい。うかうかしていられない」と警戒感を強めた。
https://www.daily.co.jp/baseball/2018/02/02/0010949772.shtml








広島の独走の理由とは? 自滅のヤクルトと世代交代できぬ巨人の迷走…2017セ総括【小宮山悟の眼】
まもなく1年が終わろうとしている。今年もたくさんのことがあったシーズンだったが、今季の両リーグを総括してみたい。まずはセ・リーグからだ。
■広島の独走許した故障者続出のヤクルト
つい数年前までは上から下まで“ぎゅっと”詰まっていたのがセ・リーグだった。今季は広島が地力を発揮してダントツの連覇達成。シーズン前はもう少し競り合いになると思っていたため、早々にペナントが決まったのはさみしい限りだ。なぜこれだけ差が開いたのか。下位のチームがあまりにやられ過ぎたからに他ならない。その最たる原因は故障。最も気を付けないといけない部分で、上位チームと下位チームに一番差が出た部分だろう。私の持論だが、故障と負傷は全く別物だ。負傷は突発的なアクシデントで防ぎようがないが、故障は未然に防げる可能性が高い。普段の生活で、体のおかしいというサインを受け取れば、それなりに用心したり、対処したりできる。「故障」が多かったチームが下位に低迷し、もっと防ぎようがあったように思えてならない。ヤクルトはひどいどころの騒ぎではない。故障者が続出し、試合にならず、結果的に他のチームに勝ち星が流れたと言える。中日・巨人は苦しい戦いだった。中日は開幕前から厳しいことが予想された。投打の柱になるような人物が見当たらなかった。巨人はベテランと若手の切り替えができていない。高橋由伸監督は選手起用に気を遣っていたと思うが、村田が活躍していたにも関わらずマギーを取って戦力補強をしたため、歯車が最後までかみ合わなかった。期待が大きかっただけに、巨人の低迷がリーグに与えた影響は大きかった。巨人が若手を育てられないのは今に始まったことではないが、どこかのタイミングで我慢して若手を起用していくべきだろう。
■若手起用がうまかったDeNA・ラミレス監督
巨人と正反対なのがDeNAだ。
ラミレス監督は若い選手をうまく起用した。 野球は数字のスポーツだということを念頭に置き、どうすることがベストなのかを常に考えながらやっていた。数字に基づいて「こいつなら大丈夫だ」と信用して若手を起用し続けた。自らの采配に関して自信があるからできることで、ラミレス監督は「お前しかいない」という認識を選手に植え付け、うまくマネジメントをしていた。
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https://www.baseballchannel.jp/npb/42322/2/