1999: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019-05-06 21:00:23
松山竜平!信じてたよ!鹿児島の牛wwwwww www
引用元:【カープ実況】アドゥワ誠vs福谷浩司【広島-中日/ナゴヤドーム】
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7連勝中の広島が、勝てば勝率5割復帰となるヤクルト戦(神宮)で6回に待望の先制点を挙げた。2死走者なしから、4回に通算1000安打を達成した菊池涼が最後は右手をバットから離しながら三塁強襲の安打を放って出塁。続く長野が右翼フェンス直撃の二塁打を放ち、菊池涼が先制のホームを踏んだ。(全文はリンク先)
◆広島3x―2中日(23日・マツダスタジアム)衣笠さんの命日に劇的勝利! 広島が今季2度目のサヨナラ勝ちで5連勝を飾った。鈴木が今季初めて欠場したが、代わって4番を任されたバティスタが9回1死に右前安打。野間の左前安打と代打・西川の四球で満塁とし、2死後、小窪の右前適時打でサヨナラ勝ちを決めた。“鉄人”衣笠祥雄さん(享年71)が亡くなったのが、昨年の4月23日。偉大なOBの命日に、ナインは一丸で戦った。1回に移籍後初3番の長野が犠飛。今季初スタメンの磯村が2回に1号ソロ。プロ初先発のアドゥワが7回2失点と好投した。チームは16日まで2連勝すらなかったが、17日の巨人戦(熊本)から一気に5連勝。借金も8から3に減らした。
https://hochi.news/articles/20190423-OHT1T50186.html


広島が打者一巡の猛攻で一挙6点 エンジン全開の打線にマツダお祭り騒ぎ「広島-DeNA」(20日、マツダスタジアム)広島打線が爆発。1点リードの四回、DeNA井納に襲いかかった。先頭鈴木の四球をきっかけに、1死一、二塁から安部が適時二塁打。さらに、2死満塁から田中広が自身23打席ぶりの安打となる2点適時打。井納の初球カーブを中前へはじき返し、貴重な追加点をもたらした。「とにかく積極的に打ちにいきました。追加点になって良かったです」。13日・DeNA戦以来の「H」ランプは貴重な適時打となった。(全文はリンク先)
「広島2-1DeNA」(19日、マツダスタジアム)「逆転のカープ」が本領発揮だ。広島が今季初のサヨナラ勝ち。2試合連続の逆転勝ちで開幕カード以来6カードぶりにカード初戦に勝った。右手を高々と挙げたのは選手会長の会沢だった。「(感触は)良かったですね」と打球は右中間のアンツーカーまで届く大飛球。前進していた外野の頭を越え三塁走者の代走・上本が悠々サヨナラのホームを踏んだ。延長十回、3四球で1死満塁の好機で打席がまわってきた。会沢は「みんながつないでくれて、これだけたくさんのお客さんが声援してくれて、なんとか返そうと思って打席に入りました」と2ボールからパットンの直球を強振した。4連覇を狙った今季、開幕から投打とも低調で6勝12敗とまだ借金「6」で最下位ではある。それでも会沢は「選手たちは1試合も諦めていません。これからも応援よろしくお願いします」と言った。
「逆転のカープ」はペナントレースでも逆転を狙う。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/04/19/0012257895.shtml

「広島-DeNA」(19日、マツダスタジアム)広島が代打・西川龍馬内野手の適時打で八回に同点とした。2死から連続四球で一、二塁として代打・西川が中前に同点適時打を放った。先発大瀬良が7回1失点と粘りの投球。打線は4月12日・DeNA戦で完封負けを喫した今永に走者を出しながら7回無得点。しかし2番手・三島の制球難につけ込み好機を作り、西川が3番手の砂田から中前適時打を放った。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/04/19/0012257586.shtml
「巨人4-5広島」(17日、リブワーク藤崎台球場)
「巨人-広島」(17日、リブワーク藤崎台球場)広島が30イニングぶり適時打を放った。1点を追う七回、1死二塁。野村の代打、西川が左腕・吉川光の低め変化球を仕留め、右中間へ同点の適時二塁打。チームは六回まで拙攻を繰り返していたが、ようやく欲しかった一本が飛び出した。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/04/17/0012251187.shtml