さて、今日のメヒアはどうかな
99: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019-07-02 18:26:14
小川先発だといよいよメヒアが化け物じみてデカく見える
91: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019-07-02 18:24:49
メヒア結果残してくれ
引用元:【カープ実況】九里亜蓮vs小川泰弘【広島-ヤクルト/マツダスタジアム】
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http://www.carp.co.jp/
「交流戦、広島3-6ロッテ」(19日、マツダスタジアム)がむしゃらに振り抜いた。3点を追う五回2死三塁。今季3度目のスタメン出場となった高橋大が、岩下のフォークを中前へはじき返した。高卒7年目。うれしいプロ初打点だ。「チャンスだったので、初球から積極的に打ちにいきました。何とかランナーをかえしたかったので、かえすことができて良かったです」5点を追う八回も、無死一塁から右前打で一、三塁に好機を拡大。「あれはラッキーです。狙って打つことはできない」。謙虚に振り返ったが、反攻の2得点を呼び込んだ。「ストライクを振ることが自分の持ち味」。ファームで磨き続けたスタイルを1軍でも貫いた。(全文はリンク先)
「交流戦、広島-ロッテ」(19日、マツダスタジアム)広島・高橋大樹外野手がスタメン抜てきに応え、プロ初打点を記録した。8番・中堅で先発出場し、3点を追う五回、2死三塁のチャンスを逃さなかった。ロッテの先発岩下の初球を捉え、中前へはじき返した。2012年度のドラフト1位。同2位は不動の4番に成長した鈴木だった。同級生との差は大きいが、昨年プロ初安打も記録。この日は中堅で出場し、「左翼西川、右翼鈴木」の同学年トリオで外野を守っている。試合前にはOB会長でもある安仁屋宗八氏(デイリースポーツ評論家)から「どんどん初球から振っていけよ」とハッパをかけられていたが、期待に応える一打となった。
広島 打順入れ替えズバズバッ!西川龍馬勝ち越し打で3打点全て新打順から◇交流戦 楽天―広島(2019年6月16日 楽天生命パーク)広島・西川龍馬外野手(24)は、同点の7回2死二塁で、2ストライクからボール気味の外角低めのチェンジアップを左前適時打として、勝ち越しに成功した。「打ったのはチェンジアップ。どんな形でもランナーを還したかったので、何とか還すことができてよかったです」7番に降格したバティスタが2本の同点打で2打点。そして、3月30日の巨人戦以来、3番に昇格した西川が勝ち越し打。7回までの3得点は、打順を入れ替えた2人が叩きだして、打順入れ替えが奏功した。
◆日本生命セ・パ交流戦 日本ハム―広島(12日・札幌ドーム)広島の長野久義外野手(34)が日本ハムの黄金ルーキー・吉田輝星投手(18)から貫禄の同点打を放った。(全文はリンク先)
1死満塁から右前適時打を放った田中■西武 – 広島(交流戦・5日・メットライフ)広島の田中広輔内野手が5日、敵地での西武戦で勝ち越しとなる右前タイムリーを放った。同点の7回に田中の勝ち越しタイムリー、磯村にも2点タイムリーが飛び出し一挙3点を奪った。
https://full-count.jp/2019/06/05/post398473/
「広島-阪神」(31日、マツダスタジアム)広島・菊池涼介内野手が先制適時打を放った。0-0の五回1死から床田が四球で出塁。その後2死二塁の場面で菊池涼が西の直球を中前へはじき返し、均衡を破った。「1点欲しかったので頑張りました」試合前まで得点圏打率はリーグトップの・419。ここでも勝負強さを発揮した。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/05/31/0012383757.shtml
首位・広島 13連敗中のヤクルト相手に容赦なし…初回にバティ弾&磯村2ベースで3点先取
◇セ・リーグ 広島―ヤクルト(2019年5月30日 神宮)
広島は初回、3番・バティスタ外野手(27)がヤクルト先発・小川から右翼スタンドへ13号ソロ本塁打を放ってあっさり先制に成功した。
野間、菊池涼が倒れ、2死走者なしの場面。小川が投じた初球の外寄り高めの直球を右翼スタンドへ叩き込んだ。
バティスタの本塁打は25日の巨人戦(東京D)以来4試合ぶり。打撃好調なバティスタの先制ソロで火がついた広島打線はさらに磯村の左中間二塁打で2点を加え、初回に3点先取となった。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/05/30/kiji/20190530s00001173281000c.html