http://pict-dd.cocolog-nifty.com/carp/2021/03/post-f3a0e3.html
9: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2021-06-16 10:21:50
選手は怪我しないように頑張って欲しい
特に森下栗林
特に森下栗林
引用元:【カープから侍ジャパン最多5人選出!栗林、森下、鈴木誠也、菊池涼介、會澤が24人枠に内定へ】 続きを読む⊂( ●▲●)⊃
http://pict-dd.cocolog-nifty.com/carp/2021/03/post-f3a0e3.html
鈴木誠也が最有力か、それとも村上宗隆か…東京五輪侍ジャパンの「四番」に適任なのは誰?
短期決戦は打撃の調子も重要な要素になる。不調の選手の復調を待っている間に大会は終わってしまう。打順が流動的になる可能性もあるが、四番の最有力候補は広島の鈴木誠也だろう。
19年のプレミア12では全8試合で四番に座り、打率.444、3本塁打、13打点と大活躍。首位打者、最多打点、最多得点のタイトルを獲得し、大会MVPで初優勝に貢献した。
19年に打率.335で首位打者を獲得するなど、16年から20年まで球団初の「5年連続打率3割」の快挙を達成し、プロ野球史上4人目の「5年連続打率3割、25本塁打」もクリアするなど実績は十分。「メジャーに最も近い野手」として、海外でも注目度は高い。稲葉篤紀監督は四番候補に鈴木の名前を挙げ、全幅の信頼を置いている。
https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=097-20210621-13
東京五輪日本代表、捕手・會澤翼の辞退がかなりの“痛手”であるワケ…北京五輪では星野監督の“猛抗議”で失敗した「審判問題」
~中略~
稲葉監督が會澤の招集にこだわった理由
実際問題として5月31日に行われた代表メンバーの最終選考会議の時点ではチームでもまだ戦線復帰しておらず、ようやく6月3日に一軍に登録されたばかりだ。実戦の中でのコンディションがどうなのか、代表として動ける状態にあるのか等々は、全く未知数のままだったが、それでも稲葉篤紀監督は會澤の招集を決めていた訳である。もちろんこの2人の他にも好調阪神を引っ張って攻守に存在感を見せている梅野隆太郎捕手や過去の国際大会で実績のある巨人・小林誠司捕手などの名前も候補として上がった。それでも稲葉監督は不確定要素の大きかった會澤の招集にこだわり続けた訳である。それくらいに會澤の評価は高く、だからこそ今回の辞退が、稲葉監督にとっては大きな痛手であることは間違いないことだった。
指揮官の會澤へのこだわりの背景には、侍ジャパンが“世界一”を奪回した2019年の「プレミア12」で見せた會澤の捕手としての洞察力、視野の広さに尽きるのだと思う。
「プレミア12」には會澤と甲斐に加えて巨人の小林の3捕手が招集された。
https://www.daily.co.jp/baseball/2021/06/17/0014424246.shtml
ライブドアニュース@livedoornews
【サンスポ報道】阪神・梅野隆太郎を侍ジャパンに追加招集へ
2021/06/17 22:33:23
https://t.co/60CTnQbfRW
代表に内定した広島・會澤翼が左脚を痛め、16日に出場選手登録を抹消。代表辞退が不可避な状況となり、この日までに梅野に追加招… https://t.co/Yoi6vCxDPY
広島守護神の栗林良吏、侍の五輪代表入り有力 ルーキーで唯一の選出
広島の新人守護神、栗林良吏投手(24)が侍ジャパンの東京五輪(オリンピック)代表入りが有力であることが1日、分かった。5月31日に行われたスタッフ会議で代表24人が絞り込まれ、ルーキーで唯一の選出となったとみられる。
広島からはほかに侍ジャパン常連の菊池涼と鈴木誠のメンバー入りが確実視され、2年目の森下の選出も濃厚とみられる。
(全文はリンク先)
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202106010001266.html
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202102080000954.html
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2021/04/13/0014236169.shtml
【侍ジャパン】稲葉監督、広島・森下暢仁視察で甲子園訪問…雨天中止も「ジャパンに必要」稲葉監督は「今日はカープの森下投手が投げるので見に来ました」と明言。森下は1年目の昨季新人王に輝き、今季も2試合で無失点と抜群の成績を残している。
代表トップチームの経験はないが、稲葉監督は「ああいう整った選手はジャパンに必要だなと(試合を)楽しみにしていた。先発としてゲームを作れる。自分から崩れるところがない」と絶賛。東京五輪でも先発の有力候補に挙げているとみられる。