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1: 名無しさん@おーぷん 2014/11/12(水)21:40:16 ID:up4s1ahKN
日米野球第1戦(侍ジャパン2-0MLBオールスター、侍ジャパン1勝、12日、京セラドーム大阪)広島・菊池涼介内野手(24)が、メジャーリーガーも驚く美技を披露した。三回一死から1番ゾブリスト(レイズ)の一、二塁間を抜けるかというゴロに全身をいっぱいに伸ばしてグラブに収めると、すぐに体勢を立てなおして一塁送球。二ゴロに仕留めるとスタンドからは、どよめきが起こった。
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テレビ中継のゲストだったロイヤルズの青木宣親外野手(32)も思わず「守備範囲が広いですね、けっこう走っていますよね」と驚くと、解説の桑田真澄氏(46)は「捕ったあとがすばらしいですよね」と絶賛した。
MLB公式サイトでは、日本で放送された動画で「Kikuchi’s slick defense(菊池の巧みな守備)」としてすぐにアップされ、「離れ業を見せた。すばらしい、すごい守備だ」と紹介した。
さらにMLBの公式ツイッターでもつぶやかれると、日本のファンから「やばい、菊池さんの守備範囲の広さ…全米で話題騒然になってしまう」「菊池の守備が全米に知れ渡る…」「嬉しいけどほどほどに…笑」などのコメントが相次いだ。
ソースhttp://www.sanspo.com/baseball/news/20141112/car14111221170005-n1.html

