前田健太&ダルビッシュ、史上初の同日開幕投手も勝ち星ならず
https://full-count.jp/2021/04/02/post1067878/

ツインズ前田健太開幕投手
https://hochi.news/articles/20210402-OHT1T50012.html

【MLB】前田健太、初の開幕投手で白星ならずも指揮官評価「最終的に試合を作ってくれた」

勝利導けずも変わらぬ信頼「なんとか乗り切る方法を見つけることができる」

■ブルワーズ 6ー5 ツインズ(日本時間2日・ミルウォーキー)

 ツインズの前田健太投手は1日(日本時間2日)、メジャー6年目で初の開幕投手として敵地・ブルワーズ戦に先発した。5回途中6安打2失点(自責1)で降板し、今季初勝利はならなかった。延長10回に5-6でサヨナラ負け。ロッコ・バルデリ監督は試合後、前田について「最終的に彼は試合を作ってくれた」と称えた。

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・開幕投手が二人とは日本人も定着したね。
大谷にも頑張って欲しい。










【MLB】ダルビッシュ&前田健太、史上初の同日開幕投手も勝ち星ならず ともに5回途中降板

レンジャーズ時代の2017年以来4年ぶりの大役を務めたダルビッシュは、本拠地ダイヤモンドバックス戦で先発。5点リードで5回のマウンドに上がったが、まさかの一発攻勢を浴びた。1死からマルテに中越えソロを被弾。カブレラにも右越え2ランを許した。4回2/3で93球(ストライク64球)を投げ、6奪三振1四球、8安打4失点。勝利投手の権利まであと1死足りなかった。防御率7.71。

 メジャー6年目で初の開幕投手を務めた前田は敵地ブルワーズ戦で先発。3回に押し出し四球を与え、5回は味方の失策にも足を引っ張られた。4回1/3で88球(ストライク57球)、5奪三振3四死球、6安打2失点(自責1)。防御率2.08となった。

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・前田のはちょっとかわいそうに思ったかな。あのエラーさえなかったら、勝利投手になれただろうに。



・二人ともに開幕投手は凄い事



・先発ピッチャーには、いつも以上に重圧のかかる開幕戦。あのカーショウでさえ6失点の内容、マエケンはあれだけひどい状態で2点に抑えたのは流石です。

揃って日本人ピッチャーが役目を果たせなかってのは残念ですが待ちに待ったMLBのこの雰囲気が戻ってきてくれて本当に嬉しい!朝からビールが飲みたくなります






ツインズ前田健太、初の開幕投手試合結果

マエケン 開幕白星ならず「悔しい」も「素晴らしい経験できた」

試合後の前田の一問一答は以下の通り。

――3回に36球を投げたが、次のイニングにまだ投げ続けられた

「次のイニングも(マウンドに)上がることはもちろん考えていた。本当は1点も与えたくなかった。押し出しっていう最低な形で1点は取られたけど、最低限踏ん張れたってところはあったかな、あのイニングに関しては」

――1万1000人のファンの前でのプレーは

「昨年、お客さん、ファンがいない状態っていうのに慣れていた。満塁の場面とかビジターになるとすごい相手チームを応援するような声援も起きてくる。そういう意味ではファンが入って戦うというのはホームアドバンテージとしてはあると思う」

――開幕投手は光栄と話していたが、実際に投げてみてどうだったか

「僕としては素晴らしい経験ができました。メジャーリーグ開幕の時にいつもはベンチで見たりとか、チームを応援する立場だったけど、自分が開幕の日に投げることができて、すごく素晴らしい時間だった。いいピッチングができなかったのは悔しいので、この経験を生かして次の機会に必ずいいピッチングができるように、チームが勝てるようなピッチャーになって、また開幕投手を目指したいなと思う」

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・-9℃はピッチャーの投げる気温じゃないのに前田は強いは。



・10年前の開幕戦で西武相手に7失点ぐらいしたこともあったけどシーズン終わってみればいつも通りのダルだった。今回もそうであってほしい、にしてもメジャーはすごい。



・良くない上に不運も重なったが、それでもそれなりに纏めるのがマエケン



・今年は二刀流の大谷選手もいるし、楽しみはこれからです。



・マエケンが押し出し四球とは珍しい
でも自責点をその1点に抑えたのは流石
味方の守備に足を引っ張られてしまった
次は期待したい




・開幕初戦なので、玉数が少なめの交代は仕方ないが、気持ちとしては5回終わり迄投げさせて欲しかったね。



・前健自身も緊張で本来の力を出せていなかったけど
仲間の守備が酷かったね
次からは緊張もなくなって本来の力を出せるだろうし期待大




・マエケンが本来の出来ではなかったのは事実だがリリーフ陣が信頼できないのだからマエケンを降板させた監督の判断はミスだと思う。



→球数多かったししかたないっしょ。

それでも3点リードまで行ってるわけだからマエケンがーってよりも、クローザーの力不足。



・マエケンらしからぬ制球だったけど、これが開幕戦の難しさなんだと思います。
球数も多かったけど、それでもここまでまとめるのは流石です。

今年も日本を熱くしてください!!!

とりあえず初開幕投手お疲れ様でした!






・前田も緊張していたのかな?ダルビッシュも5回に2本のホームランを打たれ、リードしながら降板で、勝利ならず。この後の楽しみは昼頃の大谷の活躍になる。



・開幕戦じゃなければ5回まで投げていたかも。ゲリットコールも勝てなかったし、そう簡単にはいかないか。



・開幕はエース対決だからね。大変だよね。



・5回途中で6安打2失点で纏めたのは良かったし、投手の責任は何とか果たせたのかな。
打線がもう少し奮起してくれればね。
初勝利は次回に期待したい。



・自責点1は素晴らしい。試合を作りました。



・開幕戦の先発投手は80球前後で交代する
あと1イニングだったのに…もったいない。



・初戦だから球数少な目で降板しただけだろうけどああいう感じのまだ行ける場面でよく交代させられてたドジャース時代を思い出した。



・マエケンはさすが。KOでは無く球数制限の問題なので心配いらないね。

気になるのはダルビッシュ。オープン戦から投げ方が変では?リラックスしすぎと言うか手投げと言うか‥。ナックルボーラーみたいな投げ方に感じこれが進化なのか退化なのか解らない。



・しかし、ツインズは中盤からストッパーにかけて人材を欠く。

マエケンは、昨季もこのケースで2~3勝は損しており、これが勝ち星につながっていれば、サイヤング賞も夢ではなかったのに、今季もどうやら、このパターンに泣かされるのか。



・明らかに不調ななかでこれだけのピッチング出来りゃこの先いくらでも勝てるわ



・ツインズでエースの座を獲得した前田




・ツインズは少し前まで弱小球団だったが昨年、一昨年と連続地区優勝する強豪になった。そこで開幕投手になるのは日本人として誇りだよ。





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