1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/05/03(水)19:58:25 ID:cmv
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http://www.carp.co.jp/
【広島】石原、ドラ1中村の“先生役”に「何でも答えたい」
広島・石原がドラフト1位の広陵高・中村奨成らの“先生役”を歓迎した。マツダで練習した38歳のベテランは「聞かれれば何でも答えたい。(先発マスクを争う形の)アツ(会沢)にも求められれば、隠しごとなくしゃべってますから」とウエルカムの姿勢を示した。昨年はベストナインに選ばれたが、今季は77試合の出場。
「もちろん現役である以上は、試合に出て貢献したい」
とグラウンドで手本を示していく。
http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20171114-OHT1T50269.html
広島、二回にビッグイニング 9人攻撃で5得点
「阪神-広島」(18日、甲子園球場)広島が二回、打者9人の猛攻で岩貞を攻略。一挙5点を奪うビッグイニングをつくった。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/07/18/0010382347.shtml
石原が1500試合出場 球団13人目、プロ野球189人目
広島・石原慶幸捕手が、プロ野球史上189人目、球団13人目となる通算1500試合出場を達成した。石原はこの日「8番捕手」で、先発・ジョンソンとバッテリーを組んで先発出場。五回の守備の後に花束を受け取り、本拠地は祝福ムードに包まれた。東北福祉大から2001年度ドラフト4位で入団。初出場は02年10月5日のヤクルト26回戦(広島)。今季がプロ16年目。
石原と会沢が共存 広島が繰り出す常識外れの“正捕手2人”
「優勝チームに名捕手あり」とは、野村克也元ヤクルト監督の口癖だ。
現役時代の自身はもちろん、西武の伊東やヤクルトの古田、中日の谷繁に巨人の阿部がその代表格だろう。不動の正捕手がチームの安定をつかさどるとの説に異論はないが、昨年の優勝球団広島はこれに当てはまらなかった。
ベテラン捕手の石原慶幸(37)と中堅捕手の会沢翼(29)が共存。それぞれ83試合、50試合に先発出場し、リーグトップのチーム防御率を記録した。
「今季もここまで石原が12試合、会沢が11試合と先発マスクを分け合っている。リードに定評のある石原、打撃が持ち味の会沢。異なる武器を持つそんな2人を、先発投手との相性によってベンチが巧みに使い分けているのだが、最近はそれが揺らぎつつあった。なにしろ会沢の打撃が前日の試合まで打率.189とサッパリ。どうせ打てないなら、経験豊富でより投手からの信頼が厚い石原を使うべきではないか。そんな声が高まり始めていた」(広島OB)
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https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/204374