「巨人4-5広島」(17日、リブワーク藤崎台球場)
~9回表~
440: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 平成31年 04/17(水)20:58:20 ID:7RP
菊池がホームランで勝ったら三年前くらいに時間が戻って調子戻りそう
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1555501471/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
「巨人4-5広島」(17日、リブワーク藤崎台球場)
広島ジョンソンにヤジ「しっかりせーよ!」3回9安打6失点の大炎上
「広島-ヤクルト」(9日、マツダスタジアム)広島の先発ジョンソンが3回9安打6失点でKOされた。1番太田の痛烈な打球を一塁松山が捕球できず、右前打となると、1死満塁から雄平に左犠飛を浴びた。さらに、西浦、村上に連続タイムリーを打たれた。スタンドからは「しっかりせーよ!」とヤジが飛んでいた。左腕は二回にも山田哲、バレンティンに適時打を浴び、0-5とまさかの展開。三回にも7番村上に右翼席へ、特大のソロを浴びた。三回の攻撃で代打を送られ、無念の降板となった。

知らん間にジョンソン石原結婚してた、は?????????
— 黒音 (@jaxaouenp) 2019年3月20日
広島・永川が現役続行「日々、上手になる自信ある」石原はチーム最年長に
広島・石原慶幸捕手(39)、永川勝浩投手(37)は来季も現役を続行する。石原は今季58試合に出場。新井の現役引退で、来季はチーム最年長としてチームをけん引する。永川は、左膝手術から復帰して743日ぶりに1軍登板するなど、今季22試合で2勝0敗、防御率4・82。「契約する限りはチームの戦力になるように頑張りたい。日々、上手になる自信はある」とコメントした。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/11/04/kiji/20181104s00001173168000c.html
新井さん&石原ベテランコンビ対談「日本初の引退撤回宣言ということで」「それはない」
今季限りでの現役引退を決めた新井貴浩内野手(41)が低迷期からの苦楽を知る石原慶幸捕手(39)と3連覇の喜びをかみしめた。頼もしく成長した後輩たちへの思い、そして、最後の花道への決意を明かした。 (取材、構成・江尾卓也、友成貴博)新井 優勝へ、ポイントになった試合がたくさんあった。あえて挙げるなら7月20日の巨人戦。ズル(下水流)が延長10回に代打で逆転サヨナラ本塁打を打った。西日本豪雨の後、マツダスタジアム最初の試合というのも重なった。石原 7連勝できた巨人に勝ったのも大きい。3連敗なら2ゲーム差まで迫られる3連戦の初戦だった。~中略~石原 新井さんから引退の決意を聞いたのは6月の終わり頃。新井 その時には限りなく辞めるだろうと思った。8月最後の東京ドームの時に鈴木(清明=球団本部長)さんから「気持ちは変わったか」と聞かれて「変わりません」と。石原 その時、鈴木さんとタクシーが一緒で「大変になるぞ」と言われて…。9月4日の阪神戦後に集合がかかった。でも、まだ実感はない。どんでん返しがあるんじゃないの…という気持ちもある。新井 体は本当にしんどい。でも、限界とも感じていない。
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