14: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 25/09/17(水) 10:46:15 ID:jChp
まぁほんまにやってないならそこまでやらな名誉回復できへんからな
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1758073342/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃


あの集団、広商野球部だったのか😊#カープ#CARP#広商野球部 pic.twitter.com/L1pZmWjj3l
— ☙のんぱわ~💴🚗 🎏現地6勝1敗 (@non_power18) September 3, 2025

【「便器なめろ」の暴言も】広陵「暴力問題」で被害生徒の父が初告白「求めるのは中井監督と堀校長の謝罪、再発防止策」 監督の「対外試合がなくなってもいいんか?」発言を否定しない学校側報告書の存在も 広陵は「そうしたやりとりはなかった」と回答
夏の甲子園大会に出場していた広陵高校(広島)が出場辞退を発表した。部員の暴力問題をめぐりSNS上で批判が相次いでいたが、問題は出場辞退では収束しなさそうだ。部内で暴力の被害を受けて現在は転校した元部員の父親が、メディアの取材に初めて口を開いた。ノンフィクションライター・柳川悠二氏がレポートする。
~中略~
「息子は集団暴力を受け、別の学校に編入することになりました。暴行事件の事実を加害生徒や学校、広島県高野連も認めてくれたことで、編入直後から試合に出場することも可能な状態となっています。
私たちが収まらないのは、中井監督や広陵高校の対応に対する怒りです。どういうことかというと、監督の長男である中井部長が作成し私たち保護者に渡された“報告書”と、高野連に提出した“報告書”には大きな相違があるということです。また、息子に対して放った暴言、パワハラはとても許すことはできません。中井監督と堀校長に謝罪会見の実施と再発防止策を求めたい」
(全文はリンク先)
https://www.news-postseven.com/archives/20250815_2058620.html?DETAIL

【甲子園】中越の応援に広島ファン歓喜…「それだけで応援してしまう」
◆第107回全国高校野球選手権大会第8日 ▽2回戦 中越―関東第一(13日・甲子園)
中越(新潟)の応援がプロ野球ファンの間で話題を呼んでいる。
初回に先制し迎えた2回、2死一、二塁のチャンスで広島東洋カープのマルチテーマ「攻めろ!」が球場内に流れた。見逃し三振に倒れ、惜しくも追加点とはならなかったが、SNS上では広島ファンがすぐさま反応。X(旧ツイッター)上では「カープのチャンテだ! それだけで応援してしまう」「聞き慣れているチャンテが聴こえるな」「カープのチャンテ使ってるとこは応援する」など、注目を集めていた。
(全文はリンク先)
中越 応援歌
— 赤穂浪士 (@COYgyjsE1Xjg556) August 13, 2025
STARDUST
内藤哲也のテーマで広島カープのチャンステーマ#高校野球 #甲子園 pic.twitter.com/5jQwE9gIcX
広陵の甲子園辞退に橋下氏「SNSに負け残念」”連帯責任でなく個人責任重視”のルール「通すべき」と主張
【橋下徹さん】「きのう(=12日)の夜までは、高野連の処分基準は曖昧で、なんかすごいふらふらしてる、これおかしいって言うことを、Xでも書いてたんですよ。
ただ、調べたらびっくり。2025年2月、ものすごい精緻なルールができてたんです。厳密に言うと『学生野球ルール』で大学生の野球にも適用されるんですけども。前から甲子園の不祥事の問題に関して『連帯責任がおかしい』ってことはずっと言ってたんです。
連帯責任じゃなくてやった個人を処分すればいいわけで、『丸ごとチームを出場辞退にさせるのがおかしい』とずっと言ってて、まだ引きずってるのかなと思ったら、そこを本当に変えて、『連帯責任から個人責任』に。
『チームはできるだけ出場させる』ようなルールに変えてるんですよ。だからそれを貫けば良かったのに、結局SNSの声に負けたなと思って残念です」
https://www.ktv.jp/news/feature/250813-kouryo/
広陵が緊急「保護者説明会」 堀正和校長「子供たちは姿勢正しく何も乱すことなく…その姿勢に感謝」
夏の選手権大会に出場中の広陵(広島)が10日に大会を途中辞退することを発表した。この日の午後に甲子園で会見した堀正和校長は広島市内の母校に戻り、午後7時前から約1時間、約250人の部員、保護者が出席した緊急の「保護者会」で改めて経緯を説明した。
「理事長と私、監督の方から今回の一連の話をさせていただきました。子供たちは本当に姿勢が正しく、何も乱すことなく、その姿勢に心から感謝をしています。3年生は2年間、2年生は1年間、1年生はこれまで、心を鍛え、どんな大きな波も乗り切る、子供たちが立っている姿に心がいっぱいになりました。選手からは何一つ質問もなく、いつも通りきちっとしたあいさつで終わりました」
説明会は学校に隣接する施設で開かれ「席はいっぱいで食堂はあふれている状態でした」と明かした。
その上で「何一つ質問が上がらず、私たちの意志を受け取ってもらえたと思っております。校長として救われた。学校を守る、野球部員だけでなく、その他の生徒も含めて、生徒を守ること、教職員を守ることに、保護者会の皆さまが理解をしてくれたこと、感謝しかありません」
(全文はリンク先)