833: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/05/03(水) 14:58:38.48 ID:nVR5/nz90
なんという頼りになる男
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石原と会沢が共存 広島が繰り出す常識外れの“正捕手2人”
「優勝チームに名捕手あり」とは、野村克也元ヤクルト監督の口癖だ。
現役時代の自身はもちろん、西武の伊東やヤクルトの古田、中日の谷繁に巨人の阿部がその代表格だろう。不動の正捕手がチームの安定をつかさどるとの説に異論はないが、昨年の優勝球団広島はこれに当てはまらなかった。
ベテラン捕手の石原慶幸(37)と中堅捕手の会沢翼(29)が共存。それぞれ83試合、50試合に先発出場し、リーグトップのチーム防御率を記録した。
「今季もここまで石原が12試合、会沢が11試合と先発マスクを分け合っている。リードに定評のある石原、打撃が持ち味の会沢。異なる武器を持つそんな2人を、先発投手との相性によってベンチが巧みに使い分けているのだが、最近はそれが揺らぎつつあった。なにしろ会沢の打撃が前日の試合まで打率.189とサッパリ。どうせ打てないなら、経験豊富でより投手からの信頼が厚い石原を使うべきではないか。そんな声が高まり始めていた」(広島OB)
(全文はリンク先)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/204374
takeru_kapibara(今村猛のインスタ)
おちゃめ!
https://www.instagram.com/p/BRj_ZUBlGoF/
広島・会沢、CSへ向け上昇! 今季初猛打賞、DeNA・山崎康も打った!
「DeNA6-3広島」(18日、横浜スタジアム)
広島の会沢翼捕手(28)が今季初の猛打賞をマークした。
五回に左前適時打、七回にも左前打を放ち、九回は山崎康から右前打。一時同点のお膳立てをした。この日、巨人のCS進出が決まり、DeNAも出場決定が目前。チームはサヨナラで2連敗を喫したが、CSファイナルSで戦う可能性のある敵の守護神に、価値ある一打を見舞った。
勝負強さを存分に発揮した。勝利への執念、意地を込めた一撃。会沢がDeNAの守護神・山崎康を打ち破り、今季初の猛打賞をマークした。 「いい形で打てました。後ろに、後ろにつないでいこうという意識で打席に入った。甘い球が来たら積極的にいこうと思っていました」
http://www.daily.co.jp/baseball/carp/2016/09/19/0009502862.shtml
広島が二回、会沢翼捕手(28)の6号3ランで先制した。
1死から鈴木、安部の連打で一、二塁。打席に立った会沢は3ボール1ストライクから、5球ファウルで粘って10球目、真ん中に甘く入った134キロカットボールをフルスイングした。打球は左側フェンスをギリギリ越え、貴重な先制3ランとなった。 「打ったのはカットボール。次につなげる気持ちで思い切っていきました。自分のスイングができました」
http://www.daily.co.jp/baseball/carp/2016/08/07/0009363657.shtml