6: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2024/09/12(木) 12:16:09.84 ID:64o+9ELH0
おめでとう
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2024/09/12(木) 12:13:17.47 ID:KOdipfKa0
普通に通用しててすごい
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1726110797/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
大谷翔平vsジャッジ、どっちの方が歴史的なシーズンか? MLB公式の識者がアンケート回答「50-50達成は素晴らしい功績として語られるだろう」
現地9月7日、MLB公式サイトは、「より歴史的なシーズンを送っているのはどっち?」と題した特集記事を配信。同サイトの識者9人がこのテーマでそれぞれロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平、ニューヨーク・ヤンキースのアーロン・ジャッジを比較しており、アンケートの結果、5対4で大谷票がジャッジ票を上回っている。
まず“大谷派”のジェイソン・カタニア記者は、「オオタニの本塁打や盗塁に対する毎晩の賑わいは、ヤンキースの主将が60本塁打以上を狙うよりスリリングでドラマチックで楽しい!」と主張。「もし50-50が達成されれば、私たちが2024年を振り返ったとき、素晴らしい個人の功績としてそれが語られるだろう」と綴っている。
その一方で、ジャッジに票を投じたウィル・リーチ記者は、牽制回数の制限、ベースサイズの拡大など、近年のルール改変による走者有利の傾向を前置きしつつ、「ショウヘイはここ数年、簡単になったと誰もが合意するような分野で優秀だ。しかし、簡単になっていないのは何か? それは打撃だ! とんでもなく難しい!」と指摘した。
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鈴木誠也が3試合ぶりの19号本塁打 前夜の4安打の好調ぶりをキープ
◆米大リーグ パイレーツ―カブス(27日・米ペンシルベニア州ピッツバーグ=PNCパーク)
カブスの鈴木誠也外野手が27日(日本時間28日)、敵地のパイレーツ戦に「3番・DH」で先発出場し、3試合ぶりの19号本塁打を放った。
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https://hochi.news/articles/20240828-OHT1T51010.html
カブス111年ぶりの8盗塁で大勝…鈴木誠也は絶好調の4安打「集中しきっている」と米放送局 チームは勝率を再び5割に
カブスの鈴木誠也外野手(30)は敵地のパイレーツ戦でメジャー自身最多に並ぶ4安打(6打数)、1打点3得点。カブスは今季最多の21安打、チーム111年ぶりの8盗塁で大勝し、勝率を再び5割(66勝66敗)に復帰した。
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https://www.chunichi.co.jp/article/949378?rct=mlb

鈴木誠也、今季初の2打席連発 豪快17号&18号に敵地騒然…今永10勝目を強力援護
カブスの鈴木誠也外野手が24日(日本時間25日)、敵地・マーリンズ戦に「3番・指名打者」で先発出場し、2打席連発の18号2ランを放った。1試合2本塁打は昨年5月17日(同18日)の敵地・アストロズ戦以来メジャー3度目。
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https://full-count.jp/2024/08/25/post1603141/

タイガース・前田健太 2番手で登板も5回9安打6失点で6敗目 鈴木誠也との広島対決では内野安打許す
◇インターリーグ タイガース2―10カブス(2024年8月22日 シカゴ)
タイガースの前田健太投手(36)が22日(日本時間23日)、敵地でのカブス戦に2回から2番手で登板。5回を投げ、満塁本塁打を被弾するなど9安打6失点で今季6敗目を喫した。
前田は2回から登板すると、いきなり広島時代にチームメートだった鈴木誠也と初対戦し、初球を遊撃内野安打された。その後も連打を浴びるなどして2死満塁のピンチを招き、アマヤに満塁本塁打を左翼席に運ばれた。
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https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/08/23/kiji/20240823s00001007062000c.html

ゾーン外の6.5%がストライク判定…2番目に不運な鈴木誠也 米記者指摘「球審とのコミュニケーション力」スタットキャストによると、17日の試合前に2022年以降、少なくとも2500球のゾーン外の投球を受けた打者の中で、鈴木はストライクとされた割合が6.5%で全体の2位。これはウィルマー・フロレス(現ジャイアンツ)の6.6%に次ぐ不運な数字。この期間中に6%を超える選手はこの2人だけだ。例えば同僚のイアン・ハップは、審判に対して判定に不満を示すことがよくある。ただ自分が間違っていたとわかった場合は、次の打席でそのことを伝え、審判との関係を良好に保つ。ハップは鈴木の問題に気づいているが、解決策を見つけるのは難しいと言う。「彼の構えが影響しているのかもしれない。あるいは日本語で審判に怒鳴った方がいいのかもしれない。正しい答えはわからない」。「球審が鈴木のためにもう少し正確なコールをできれば、彼の成績がどれだけ良くなるのかと考えざるをえない。そのために鈴木はもう少し頻繁に審判に対して自分を主張するのがいいのかもしれない」。鈴木がMLBでトップレベルの打者に飛躍するには球審とのコミュニケーション力が大事というのである。(全文はリンク先)

鈴木誠也がメジャー3年目で初の劇的サヨナラ打! 元中日右腕の前に快音響かずも、延長10回に大仕事カブス・鈴木誠也外野手(29)が16日(日本時間17日)、本拠地・ブルージェイズ戦に「3番・指名打者」でスタメン出場し、延長10回無死一、二塁でサヨナラの左前適時打を放った。メジャー3年目で初のサヨナラ打にナインからの手荒い祝福を浴びた誠也は、大きな笑顔を見せた。試合は、初回にベリンジャーの13号2ランでカブスが先制。5回に一度は追いつかれたが、直後にクルーアームストロングの13号ソロ、アマヤの5号ソロと2者連続アーチで勝ち越した。3点リードで9回を迎えたが、今季17セーブのネリスが誤算で追いつかれ同点。それでも無死二塁のタイブレークではじまる延長10回表を無失点で抑えると、10回裏に誠也が試合を決めた。(全文はリンク先)