767: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 20/02/24(月)17:23:25 ID:rh.5m.L2
磯村小園長野応援歌
2月29日から使用
長野
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広島・小園がオープン戦初アーチ G高田の直球を右翼スタンドへライナーで叩き込む◇オープン戦 広島―巨人(2020年2月24日 那覇)広島の小園海斗内野手(19)が24日に行われた巨人とのオープン戦(那覇)でオープン戦1号となるソロ本塁打を放った。「1番・遊撃」で先発した先輩・田中広輔内野手(30)が2打数1安打の成績を残した後、3回裏の守備から田中広に代わって遊撃に入り、4回の初打席で巨人2番手・桜井から右前打。マウンドが3番手・高田に代わった7回先頭打者の第2打席では、1ボールからの2球目、真ん中に入ってきた143キロ直球を完ぺきにとらえて右翼スタンドへライナーで叩き込んだ。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/02/24/kiji/20200224s00001173335000c.html
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55729670X10C20A2UU8000/
広島「小園海斗」、ショートでレギュラーは時期尚早 カープOBは「センターも守らせるべき」
~中略~
とはいえ、小園をショートのレギュラーで使うのは“時期尚早”というのは、前出の正田氏だ。
「小園はスイングが鋭く、身体もできてきて長打力がつき始めています。また、グラブ捌きもまた柔らかく、走力もある。
将来の柱になるのは間違いないですが、今は経験を重ねないといけない時期にあると思います。ショートで出場に固執して、2軍でプレーしていてはいけない。
どんなポジションでもいいから一軍で経験を積むことが大切です。そのためには外野やセカンドでの出場もありですし、センターでも試合に出ることがプラスになります。
センターであれば、田中と菊池涼介という球界を代表する二遊間の動きを真後ろから見ることができるので、小園にとって非常に勉強になるのではないでしょうか。
結果的にセンターとセカンド、ショートという3ポジションを経験しておけば、レギュラーになった際に大きな財産になると思います」
(全文はリンク先)
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/02230801/
広島の小園海斗内野手(19)が20日、三塁で早出特守を行い、三塁手としての出場に意欲を見せた。遊撃のレギュラー争いを田中広輔内野手(30)と演じる一方、出場機会を増やすべく三塁でもアピールしていく。22日からのオープン戦でも起用が増えそうだ。成長著しい若鯉を、チームの武器として生かしたい。そのための一つとしての備えの一手が全体練習前のグラウンドで披露された。小園は早出特守で三塁のポジションに就き、ゴロを何度もさばいて動作を確認した。
「いろいろなところをできたらいいと思います」と、遊撃以外のポジションにも挑戦していく意欲を示した。(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/02/28/0012105366.shtml
田中広VS小園 広島の遊撃は一騎打ち「競争させます」佐々岡監督 金本氏に明言
佐々岡監督と金本氏のトークショーは、和やかな雰囲気で進んだ。その中盤。金本氏が「僕から質問して良いですか?」と自ら切り出した。「ショートはどっちでいくんですか?」とズバッと切り込み、指揮官ははっきりと答えた。「田中と小園を競争させます」。リーグ3連覇の立役者と今季2年目を迎えた若鯉。2人の一騎打ちを宣言した。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2020/01/27/0013065847.shtml
広島・小園 肉体改造で2ケタ本塁打打つ!高卒2年目以内で達成なら球団史上初!
遊撃の定位置奪取の先には、赤ヘル史への挑戦が待っている。小園は合同自主トレ内でのフリー打撃にとどまらず、マシン打撃を追加して約50分間にわたって振り込んだ。会沢ら主力組はマツダスタジアムが拠点で、同じ大野練習場にいた新人らと比べて打球の質の差は明らか。確かな手応えのまま、今季目標を具体的な数字で示した。「本塁打は狙ってないし、そう簡単には打てない。ただ去年は後半戦で4本打てた。今年は10本、2桁を目指して頑張りたい」ドラフト制以降で高卒2年目での球団最多本塁打は90年江藤智の5本。三村敏之(3本)、前田智徳(4本)ら高卒入団で飛躍した歴代の先輩も2桁には届いていない。昨季は58試合で4本塁打。合同自主トレを視察した東出2軍打撃コーチからも「今日のメンバーでは群を抜いている。最終的には20発打てるようになってほしいし、最初から形にこだわって小さくなってほしくない」と発破をかけられた。
(全文はリンク先)
広島・佐々岡監督に激エール 元ヘッドの本紙専属評論家・大下剛史氏「長い目で見ちょるけん!!」
赤ヘルのV奪回なるか――。OBでもある本紙専属評論家の大下剛史氏が、佐々岡新監督率いる今季のカープを占った。メジャー挑戦を表明していた菊池涼の残留に、即戦力の呼び声も高いドラフト1位新人・森下暢仁投手(22=明大)の加入と明るい材料もあるが、鬼軍曹の見立ては決して楽観的なものではない。ただ、かつてのヘッドコーチがエースに送ったエールはいつになく熱いものだった。
~中略~
野手に目を転じても大きな難題がある。正遊撃手をどうするかだ。昨年は不動のレギュラーだった田中広が打撃不振から6月20日のロッテ戦でスタメンを外され、連続フルイニング出場が635試合でストップ。翌日の試合を欠場して連続試合出場記録も止まった。代わって台頭したのが高卒新人の小園で、球宴明けには遊撃に定着した。
https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1685952/