※梵脳 失敗したらやり直せばいい。
906: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 20/01/30(木)23:42:10 ID:Va.bi.L12
梵さん、JFE西日本(福山市)のコーチにカープで新人王に輝くなど中心選手として活躍し、去年現役を引退した三次市出身の梵英心さんが、福山市を拠点とする社会人野球の強豪のJFE西日本のコーチに就任することになりました。
※梵脳 失敗したらやり直せばいい。
梵さん、JFE西日本(福山市)のコーチにカープで新人王に輝くなど中心選手として活躍し、去年現役を引退した三次市出身の梵英心さんが、福山市を拠点とする社会人野球の強豪のJFE西日本のコーチに就任することになりました。
広島の安部友裕内野手(30)が24日、マツダスタジアムに隣接する屋内練習場での合同自主トレに合流し、広島OBの梵英心氏(39)から指導を受けたことを明かした。22日まで沖縄で行っていた自主トレに梵氏が特別参加。新人王やゴールデングラブ賞に輝いた名手から学んだ守備と打撃で、三塁の定位置をつかむ。新たな発見に安部の言葉が弾んだ。現役時代から親交が深かった梵氏に直接指導を受けた。「守備では足さばきや送球姿勢、ステップも学びました。肩や肘に負担の少ない投げ方も教わった」。日焼けした表情から充実感がにじんだ。過去にもグアム自主トレに同行した間柄。社会人野球エイジェックの選手兼コーチだった同氏は、昨年限りでユニホームを脱いだ。2人の都合が一致したことで今回の梵塾入門が実現した。(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2020/01/17/0013041505.shtml
広島・野村 巻き返しへ最強ボディー!人生MAX、88キロに増量「強くて柔軟性のある体を追求」広島・野村祐輔投手(30)が17日、故郷の岡山県倉敷市で自主トレを公開した。オフに地道なトレーニングを積み重ね、体重は自己最高の88キロに増量。1年前は仕上げにこなしたメニューを今春は初日にクリアする充実ぶりだ。明大の後輩・森下がドラフト1位で加入した今季。最強ボディーを手に入れた右腕は、手本になるべくキャリアハイを目指す。濃密な時間だった。社会人野球に所属する明大の後輩を相手に励む野村の自主トレ。キャッチボールは約80メートルまで距離を伸ばし、軌道確認に平地で投球するタッチ&フィールは力強い。体幹や筋力トレーニングに顔をゆがめる表情にも、充実感がみなぎっていた。「1年間戦えるように強くて柔軟性のある体を追求しています。まずは下半身を鍛え、それに負けない上半身をつくりたい」既に成果は表れている。「今までで一番重たい」という体重は、トレーニングで84キロから88キロに自然増量。それでいて走力は変わらず、機敏性も失われていないという。さらに「昨年の自主トレ仕上げでやったことが(今年は)初日からできている」と強調した。(全文はリンク先)
広島・石原慶幸捕手 出場機会減ってもチーム貢献は不変/最年長の意地
生え抜き選手として長年にわたり広島を支えてきた石原慶幸は今年で41歳、19年目のシーズンを迎える。リーグ25年ぶりの優勝を飾った2016年には正捕手として106試合に出場し、扇の要を担った。この年はゴールデン・グラブ賞とベストナインを受賞。17、18年も出場機会を減らしながらも精神的支柱として3連覇を支えた。02年の入団から11年連続Bクラスと苦しい時代を経験した石原慶。3連覇を果たし、迎えた19年はシーズン終盤にチームが失速し、4年ぶりのBクラスに沈んだ。石原は「3連覇した後にAクラスも逃してしまい、すごく悔しいシーズンだった」と振り返った。
広島小窪が初護摩行「弱いと思ったので」石原に直訴
広島小窪哲也内野手が護摩行に初めて参加した。昨年12月、石原に直訴して参加が決まった。「チームがきついときに何とか助けたい思いがあったんですが、それができず、弱いと思ったので石原さんにお願いしました」。4年ぶりBクラスと苦しんだ昨季は51試合の出場に終わった。打撃技術は高く、勝負強さもあるだけに、精神修行を復活へのきっかけとしたい。

🐏@hitsujin_O
ぼぼちゃんは護摩行がはじめてだからか、たまにアツさんの手元を覗き込んでいた
2020/01/09 17:39:21
200109 https://t.co/INSjC7GuaF
広島・佐々岡監督に激エール 元ヘッドの本紙専属評論家・大下剛史氏「長い目で見ちょるけん!!」
赤ヘルのV奪回なるか――。OBでもある本紙専属評論家の大下剛史氏が、佐々岡新監督率いる今季のカープを占った。メジャー挑戦を表明していた菊池涼の残留に、即戦力の呼び声も高いドラフト1位新人・森下暢仁投手(22=明大)の加入と明るい材料もあるが、鬼軍曹の見立ては決して楽観的なものではない。ただ、かつてのヘッドコーチがエースに送ったエールはいつになく熱いものだった。
~中略~
野手に目を転じても大きな難題がある。正遊撃手をどうするかだ。昨年は不動のレギュラーだった田中広が打撃不振から6月20日のロッテ戦でスタメンを外され、連続フルイニング出場が635試合でストップ。翌日の試合を欠場して連続試合出場記録も止まった。代わって台頭したのが高卒新人の小園で、球宴明けには遊撃に定着した。
https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1685952/