「中日-広島」(26日、ナゴヤドーム)広島の4番・鈴木誠也外野手が2打席連続のソロ本塁打を放った。開幕から7試合目で早くも今季5号と、主砲が圧倒的な長打力を見せつけている。(全文はリンク先)
70: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2020-06-26 18:18:06
もう4本とかマジでやべぇわ誠也
引用元:【カープ実況】大瀬良大地vs大野雄大【広島-中日/ナゴヤドーム】
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
「中日-広島」(26日、ナゴヤドーム)広島の4番・鈴木誠也外野手が2打席連続のソロ本塁打を放った。開幕から7試合目で早くも今季5号と、主砲が圧倒的な長打力を見せつけている。(全文はリンク先)
SMBC日本シリーズ2018・第3戦○ ソフトバンク 9 - 8 広島 ●<10月30日 ヤフオクドーム>“逆転のカープ”とはならなかったが、明日以降に繋がる敗戦となった。(全文はリンク先)


「巨人-広島」(7日、東京ドーム)広島・丸が2打席連続17号ソロを放った。2点リードの八回、先頭で打席を迎え、2番手・田原の直球を右翼席へ運んだ。3ボールからの一撃に「有利なカウントだったので積極的に行きました。一振りでしっかり仕留めることができました」と振り返った。丸は四回にもソロを放っており、今季4度目の1試合2本塁打を記録した。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/07/07/0011424617.shtml
◇セ・リーグ 広島―巨人(2018年5月1日 マツダ)首位・広島が2位・巨人をホームに迎えた首位攻防3連戦の初戦は、3回に両チームに警告が与えられる波乱のスタートとなった。広島がバティスタ、鈴木の2者連続本塁打で3―3の同点に追いついて迎えた3回。なおも1死一、三塁と一打逆転の場面で打席には8番の会沢が入った。だが、巨人先発・山口俊の投じた初球の内角直球が会沢の左上腕部付近を直撃。2回の前打席でも山口俊から死球を受けていた会沢はバットを放り投げてマウンドに詰め寄り、両軍の選手がベンチを飛び出して一触即発の不穏な雰囲気が漂った。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/05/01/kiji/20180501s00001173281000c.html
広島 エルドレッドが2打席連発、防球ネット直撃20号2ラン
「広島-中日」(1日、マツダスタジアム)広島のブラッド・エルドレッド内野手が2打席連続となる本塁打を放った。1点リードの三回。松山の右前適時打と相手の失策で2点を加点した。1死二塁で打席が巡ってきたエルドレッド。フルカウントからの6球目、真ん中付近に甘く入ったチェンジアップを迷いなく振り抜いた。完璧に捉えられた打球は左翼席後方の防球ネット直撃の特大20号2ラン。「薮田がしっかり投げてくれていたので得点したかった。いいホームランになったね」と納得の表情を浮かべた。二回にも、先制ソロを放っており、2打席連続のアーチとなった。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/07/01/0010332019.shtml
バティスタ 2試合連続代打弾!初打席から2打席連発
◇セ・パ交流戦 広島―ロッテ(2017年6月4日 マツダ)
広島のバティスタが4日、マツダスタジアムで行われたロッテ戦で、2試合連続、そして2打席連続となる2号を放った。
4―1と3点リードして迎えた6回、2死1死塁で代打で登場。土肥の1カウント3―1からの5球目を左翼席へ叩き込んだ。
ドミニカ・カープアカデミーを経て15年9月に来日。昨年3月に育成契約した25歳は今季ウエスタン・リーグで打率.363、14本塁打、38打点の成績を残し前日3日に支配下登録されたばかり。その3日には6回に外国人選手史上初の代打初打席本塁打を放ち鮮烈なデビューを飾ったが、連日の劇弾となった。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/06/04/kiji/20170604s00001173206000c.html

