1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 21/01/12(火)22:18:41 ID:t1P
ガチでいないもよう
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1610457521/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
広島・上本 来季の先発出場増に意欲 「寂しい」引退の兄・博紀氏の無念背負う
阪神に在籍した4歳上の実兄・博紀氏が現役引退を表明。「こうなると寂しい。真面目でガムシャラな人。あの体でよく12年間もやったと思う」と感慨深げ。振り切りでバットを放る姿態がそっくりで「打撃だけ見ていたので自然にマネたんだと思う」と苦笑する。現役を続けたかった兄の無念さを思い、必死にバットを振り込むオフ。「打たないと試合に出られない。力強いスイングを身に付けたい」。守備走塁のバックアップにとどまらず、スキあらば主力を脅かすつもりだ。(江尾 卓也)
https://www.daily.co.jp/baseball/2020/07/04/0013480680.shtml


阪神の来季スローガンは「チョー・チョー・チョー」矢野監督が意味合いを熱く説明
「挑・超・頂―挑む 超える 頂(いただき)へ―」。矢野監督は「チョー・チョー・チョー」と読むことを伝え、その意味を熱く語った。まず「挑」に関しては「僕たちは新しい場所へ行けると考えて、まず挑戦すること、挑むを最初に持って来ました」と説明。そして「超」に関しては「超越するというのは自分自身常に超えていく。そういう自分であり続けたいということも含めて、超える、超越するというのを二つ目に入れさせてもらいました」と解説し、三つ目の「頂」はこう語気を強めた。「これは僕が監督をさせていただき3位、2位、そして来季もちろん目指すところはてっぺん、頂しかありません」。矢野監督が見据えるのはもちろん来季の優勝の2文字だ。
https://www.chunichi.co.jp/article/165645
阪神・平田2軍監督大激怒「なめてんのか、お前ら!」(みやざきフェニックス・リーグ、阪神1-8日本ハム、28日、生目第二)阪神2軍は日本ハムに大敗。試合後に行われていた投内連係で、平田勝男2軍監督(61)が雷を落とした。「なめてんのか、お前ら! なんで笑顔が出るんだよ。野球なめてんのか、真剣にやれ」この日の試合で、先発の馬場が、一塁手・片山との連係がかみ合わず、失策。
ミスを犯していたにもかかわらず、緊張感を欠く練習に指揮官はたまらず声を上げた。投内連係は日が暮れるまで約1時間行われた。
平田2軍監督の檄の後、ひりついた空気が漂う中、各選手の顔つきも変わった。 フェニックスリーグも残すところあす29日の楽天戦(アイビー)を残すのみ。一年の集大成へ、指揮官が最後にもう一度手綱を締めた。
https://www.sanspo.com/baseball/news/20201128/tig20112818240010-n1.html