1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/02/14(木)11:31:45 ID:Gns

人的補償が表紙って初ちゃう?


広島長野「すごいオーラ」憧れカズからパワー注入
広島長野久義外野手(34)がキャンプ休日の8日、同じ宮崎・日南でキャンプを行うJ2横浜FCをプライベートで電撃訪問し、憧れの元日本代表FWカズ(三浦知良、51)からキング・パワーを注入された。サッカー界のレジェンドと初めて正式にあいさつをかわし、大感激。リフティングでボールを蹴り合うなど、夢の時間を味わった。フレッシュな気持ちで9日からの第3クールに向かう。長野の瞳は少年のように輝いていた。憧れ続けたカズが満面に笑みで手を差し伸べ、近づいてくる。両手でがっちり握手し、少し言葉をかわした。夢の時間は終わらない。何と、リフティングでボールを蹴り合おうと誘ってくれた。本気だった。恐縮しながらボールを取りに行った。2メートル50センチほど離れて向かい合い、恐る恐る右足で蹴った。ダイレクトで蹴り返してくれた。至福の時間はしばらく続いた。「ここ数十年で一番緊張しました。ものすごいオーラがあった。待っていてよかったです」(全文はリンク先)


https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/02/02/0012032394.shtml
夜王・長野 まさかの“リタイア”
右も左も分からない中で迎えた第1クールの疲れは相当なものだったようだ。クール最終日の3日夜には総勢約30人による歓迎会が市内の焼き肉店で開かれたのだが、そこで長野は予想外の行動に出ていた。なんと、1次会で“リタイア”。2次会参加をキャンセルして部屋に戻ったというのだ。いったい、何があったのか…。参加メンバーによると歓迎会の模様はこうだ。まず冒頭にあいさつを求められた長野だが、目の前のテーブルにはすでにハイボールのジョッキが4、5杯ズラリ並んでいたという。この日の主役はそれを瞬く間に空にすると「リーグ4連覇、日本一を目指して頑張っていきましょう!」と声を張り上げ、テンションの高い会が幕を開けた。
その後はメンバーによる手荒い歓迎の嵐。ただ長野が「酒がメッチャ強いのでビビッています」と警戒していた石原による“洗礼”だったわけではなかったようだ。チーム最年長のベテラン捕手は「俺じゃないって」と笑い「若いヤツらにやられていたよ」と証言。どうやら後輩たちの自己紹介に次ぐ自己紹介に、ジョッキを手に果敢に立ち向かっていたようだ。
(全文はリンク先)
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/1272076/
広島・長野久義外野手(34)が7日、宮崎・日南キャンプで移籍後初めて現役投手を相手にフリー打撃した。ランチ特打の体裁で、投球は直球のみ。4投手を相手に、計29スイングで安打性の当たりは3本だった。まずは野村と対戦し、初球の内角球を右中間に運ぶ長打性の当たりを披露。9スイングでヒット性2本だった。続いて大瀬良がマウンドへ。初球からフルスイングさせてもらえず3球続けてファウルとなるなど8スイングでヒット性ゼロ。昨季まで通算対戦成績0割8分3厘の右腕には手を焼いた。3人目の投手は一岡。巨人から人的補償で広島入りした同士の対決は、外角低めにややスライドした球を空振りするなど、6スイングでヒット性ゼロ。昨季は4打数3安打とカモにした右腕に封じられた。最後の相手は中崎。長野は軽打に徹したこともあり、6スイングでヒット性1本のみ。昨年9月30日に東京ドームでサヨナラ安打を放った相手とはいえ、爆発とはいかなかった。
https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20190207-OHT1T50141.html
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/02/07/0012045529.shtml
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/02/05/0012039000.shtml
西武・内海、気迫99球!元G戦士・長野に会って“投魂”もらった
同じ境遇に立つあの男と、東京から遠く離れた宮崎で再会した。3日の夜に日南市内で行われた内海の歓迎会を兼ねた西武の投手会。会場は広島宿舎にほど近い飲食店だった。「チョーさん(長野)がいるんだと思ってうれしくなった」という左腕が電話を掛けると、なんと、約30分後に長野がサプライズ登場。ビックリする西武投手陣をよそに、長野は「内海さんをよろしくお願いします!!」と頭を下げ、2分間ほどで颯爽と去っていったという。互いに巨人で選手会長を務め、9年間同じ釜の飯を食べた2人は、1月24日に行われた巨人の送別会以来、10日ぶりの再会。じっくりと酒を酌み交わす時間はなかったが、「お互いに頑張ろうと。チョーさん、いい顔をしてましたね。うれしかった」と“旧友”とのつかの間の時間を振り返った。投手会では、乾杯のあいさつも任された内海。「優勝に貢献できるように頑張ります!!」と宣言した後、小野投手コーチを一瞥(いちべつ)。「ローテを空けておいてください」と、おちゃめにアピールすると、大きな笑いに包まれたという。
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