834: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2020-08-05 19:29:26
夏長野最高や~!
825: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2020-08-05 19:29:16
長野3番大当たり
引用元:【カープ実況】堂林翔太2番サード!先発「野村祐輔vsドラ4大西広樹」【広島-ヤクルト/神宮球場】
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
広島・田中広輔 勝負を決めた3ラン「我慢強く戦えばこういうこともあるんだな」
3点をリードされ劣勢の中、七回に長野が同点の3ラン。そして八回に田中が続いた。「我慢強く戦えばこういうこともあるんだなと改めて思った。我慢強く戦っていきたい」今季、神宮初勝利。そして火曜日も初勝利となった。9連戦の初戦を制し、「すごくいい流れで入れた。この勢いに乗って一戦一戦丁寧に、一生懸命チーム一丸となって戦っていきたい。毎試合大きな声援、今年は難しい中、とても力になっています」とファンに感謝した。(全文はリンク先)


広島・長野が起死回生の今季1号同点3ラン ヤクルトは投手交代が裏目に「ヤクルト-広島」(4日、神宮球場)広島・長野久義外野手が今季1号となる値千金の一発を放った。長野は球団を通じて「みんなでつないだチャンスだったので、ランナーを返すことができて良かったです」とコメント。ベテランの一振りで試合は振り出しに戻った。(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/09/12/0012691393.shtml


■見どころ
巨人の先発は、左太もも裏の張りで戦線を離脱していた田口。7月25日の二軍戦では、6回無失点9奪三振と順調な回復ぶりを見せた。およそ1カ月ぶりとなる一軍のマウンドでも、安定した投球でチームに勝利を呼び込みたい。対する広島の注目は鈴木誠。田口に対して通算で打率.419、5本塁打と抜群の相性を誇る。この一戦でも得意の左腕から豪快な一発を放ち、4番の貫禄を示せるか。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2020080101/top
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202007230001337.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/06/21/kiji/20200621s00001173048000c.html


■見どころ
広島の先発は床田。昨季はヤクルト戦で3戦3勝、防御率1.35と好成績を残した。前回登板で今季初勝利を挙げた左腕は、この一戦でも本拠地のファンを沸かせる投球を見せられるか。対するヤクルトは、7試合連続安打中の青木に注目。マツダスタジアムでは昨季、打率.383と安打を量産していた。リーグトップの4勝目を狙う先発・小川を援護すべく、今日も得意の敵地で快音を響かせたい。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2020071803/top
https://hochi.news/articles/20190207-OHT1T50141.html

■見どころ
中日の注目は大野雄。昨季はナゴヤドームで15試合に先発して7勝を挙げ、防御率1.97と抜群の安定感を誇った。今季はいまだ白星を手にできていないが、今日は得意の本拠地で勝利を挙げられるか。対する広島の注目は堂林。7月8日のDeNA戦では値千金の逆転満塁弾を放つなど、ここまで打率.422と絶好調だ。この試合でも快音を響かせ、先発・大瀬良を援護したいところだ。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2020071002/top
〝夏男〟広島・長野が今季初スタメンで先制2点打! 夜王封印でデトックスに成功プロ11年目の35歳。だが心も体もまだまださび付いていない。沖縄・コザで迎えた2月のキャンプイン時、長野は本紙記者の顔を見つけると「いいですか、今年は記事で『ベテラン』とは書かないでください」と通達してきた。宣言通り、キャンプ中は若ゴイたちに交じって毎日大粒の汗を流した。スロースターター返上に燃えて迎えたシーズン。体はとっくに仕上がっている。全国に緊急事態宣言が発令されていた間は、チーム内でも「流川禁止」が通達され、広島で柄に合わない健康的な生活を送っていた、と聞いている。
球界きっての〝夜王〟にとって、ネオンを目にしない日々はこたえただろうが、おかげで肉体はデトックスに成功。周囲によれば「飲みに行けないのはやっぱり相当きつかったみたい。でもストレスをトレーニングにぶつけたからか、体はルーキー時代のようですよ」というから期待してしまう。ピレラの活躍や堂林の成長もあって出番に恵まれない日々が続いていたが、どこか「今年は違う」雰囲気を漂わせる背番号5。梅雨明けはすぐそこ。ライバルを震え上がらせる〝夏長野〟の大暴れが見られるか。
https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1947738/