広島は2番・鈴木誠也、4番・會澤翼!? セイバー指標から12球団の打順を考察
~中略~鈴木に次ぐOPSを残している會澤翼を4番に据えるのはどうか…広島で“最強”の打者といえば、この男しかいない。鈴木誠也外野手だ。
昨季は140試合で打率.335、28本塁打87打点、OPSは12球団でトップの1.018をマークした。
まさに日本を代表する強打者である。やはりこの鈴木に数多く打席を回さない手はない。
エンゼルスのトラウト同様、セイバーメトリクスでいえば、鈴木は2番に置く選手だ。広島で鈴木に続く打撃指標を残すのは、実は捕手の會澤翼。
昨季は打率.277、12本塁打63打点だが、出塁率と長打率を合わせたOPS.826は鈴木、バティスタ(退団)に続くチーム3位だった。
キャッチャーというポジション上、1番は厳しいので4番で起用してみるのはいかがだろうか。
(全文はリンク先)
https://full-count.jp/2020/04/26/post758973/
167: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 20/04/26(日)11:19:06 ID:XY.yq.L16
2番誠也はちょっと見てみたい








