
ビジターでこんな集まるのにホームになったら集まらんって球場のマーケティング失敗しすぎやろ
— とらえもん (@tigers_emon) May 30, 2026
何が原因なんやろ? https://t.co/iDI8Hjtl8f
もともと広島市の人口百万人ちょいでしょ。平日の試合で2万人入れば十分なんじゃないの?
— ねこパパ (@nekoojisan07) May 30, 2026
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ビジターでこんな集まるのにホームになったら集まらんって球場のマーケティング失敗しすぎやろ
— とらえもん (@tigers_emon) May 30, 2026
何が原因なんやろ? https://t.co/iDI8Hjtl8f
もともと広島市の人口百万人ちょいでしょ。平日の試合で2万人入れば十分なんじゃないの?
— ねこパパ (@nekoojisan07) May 30, 2026

《3度目の二軍落ち》それでも「起用せよ」と指示が…前田健太(38)のゴリ押しが“イケメン内野手の不在”で加速している
「オーナーから『起用せよ』の指示が…」
「ここまで一軍で5試合に先発しましたが真っ直ぐも以前ほど速さがなく、甘いコースのボールを痛打されています。何よりも前田の生命線である制球力が錆びており、四死球は13を数える。
それでも球団上層部には三木谷浩史オーナー(61)から『起用せよ』との指示が出ているといい、三木肇監督(49)や久保裕也投手コーチ(46)ら現場首脳陣は困惑している」(同前)
大金をつぎ込んで獲得しただけに球団フロントは元を取ろうと必死だ。
「5試合登板のうち3試合はホームの仙台でマウンドに上がっている。チームが下位に沈む中で観客動員を増やし、前田が手掛ける『マエケン画伯』のグッズを売るのが目的です。つまり『成績が出ないなら、せめて客寄せパンダとして球団に貢献せよ』ということですね。
(全文はリンク先)

「カープ女子」はどこに消えたのか 巨人戦でも空席が目立つ広島の本拠地マツダスタジアム
23年から新井貴浩監督が就任し、初年の23年は貯金9で2位に躍進したが、24年は借金2の4位、昨年は借金20で5位と苦しいシーズンになった。観客動員数も昨年は204万1638人と、新井監督が就任した3年間で最少だった。
カープ女子はどこに消えてしまったのか。地元のテレビ関係者はこう語る。
「今でも球場に行くと、2、3人組で応援に来ている女性ファンはいます。カープ女子が話題になった時期はちょっと異常でしたね。広島ファンであることがブームだった側面があったと思います。広島はリーグ3連覇を達成したことで、ファンが求めるハードルが上がった部分があると思います。カープ女子に限らず、チームの低迷期が続くと男性ファンも応援に来なくなる」
(全文はリンク先)
https://dot.asahi.com/articles/-/280439?page=1




かつては「お客様に見せるものではない」というものだったが…プロ野球の二軍戦に“推し活ファン”が押し寄せる事情
プロ野球各球団は、かつての二軍戦については「お客様に見せるものではない」というような認識だった。入場無料だった球団もあるし、一軍の試合の前に「前座試合」としておこなっていたこともある。
しかしながら、最近は二軍戦にもファンが詰めかけている。近年は「推し活」をするファンも増えている。そういうファンの多くは、一般的な人気や知名度ではなく「私だけの推し」を追いかける。ファームの試合では、そういう「推し活」のファンが増えているのだ。
駆け足ではあるが「二軍本拠地」のガイドをしてみたい。
昨年は「二軍戦」の歴史上、画期的な年だった。巨人、阪神という球界屈指の人気球団が、そろって二軍の新本拠地球場を開場させたのだ。
読売ジャイアンツの「ジャイアンツタウンスタジアム」は、京王よみうりランドが最寄り駅。東京都稲城市にある。一昨年まで使っていた読売ジャイアンツ球場もよみうりランド内にあったがこちらは神奈川県川崎市。
ファームの球場だけあって、観客席は約2900席と小ぶりだが、真新しい球場にはさまざまなこだわりの工夫があり、歩いて楽しい球場になっている。
https://toyokeizai.net/articles/-/929268