
※広島 新助っ人ファビアンが覚醒!?6戦連続安打で好機拡大し先制点 今季初の3連勝、借金完済へ主導権握る
756: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 25/04/06(日) 14:21:51 ID:I6.ds.L31
【朗報】3試合連続タイムリーが出る
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1743845015/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

【広島】末包昇大が“お得意様”DeNA・東克樹から反撃の適時三塁打 打線は序盤に2点差を追いつく
東に対しては昨季13打数5安打で打率3割8分5厘、通算でも27打数10安打で3割7分、1本塁打と好相性だった。2戦ぶりのスタメン起用に、しっかり結果で応えた。
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広島の両助っ人は菊池の超積極性を見習うべし 3球三振のモンテロ、ファビアンに安仁屋宗八氏が助言広島が阪神との開幕戦で4安打の完封負けを喫した。期待されたモンテロ、ファビアンの両助っ人はともに無安打。デイリースポーツ評論家の安仁屋宗八氏は「2人には初球から打っていく積極性が欲しい」と語り、「菊池を見習うよう」ハッパをかけた。物足りなく映ったのは外国人選手2人。二回はモンテロもファビアンも初球に手を出さずに追い込まれた結果、3球三振。初球は2人とも変化球だったけどね。初めて対戦する投手に戸惑うのは仕方がないが、もっと積極的に打っていく姿勢を見たかった。(全文はリンク先)
https://www.jsports.co.jp/baseball/carp/loveclub/player/
草
— shion0130 (@kyaoraina) March 24, 2025
こういうところ、私的にはいいなぅて思う。
— ワガツマ (@gwf74qbjQqjbzVU) March 24, 2025
菊池は菊池よね☺️
広島・菊池 若手に猛ゲキ「『俺が取ってやる』ぐらいの選手がいないとダメ」 安仁屋氏と春季キャンプ特別対談
-一歩引いた立場から見た若手たちの姿はどう映る?
菊池「秋から相当振り込んでいるだろうし、春も見ての通り振りっぱなし。ただ、僕は選手の温度が『これは秋のキャンプ?』と思いました。僕らも1日1000スイング以上というのは(石井)琢朗さん(が打撃コーチ)の時からやってきた。その中で体が重い、手が痛い、寒いとかあるけど結果にこだわってきた。
今はその1個の結果にこだわる選手が少ないかなって、僕は感じています。みんなシート打撃もザーッとやっているんじゃないかなって。ちょっと初日(5日)は思って…」
安仁屋「確かに人を押しのけてまで、という姿が見られない気がするね」
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2025/02/13/0018644147.shtml
広島・菊池涼介「僕らは打たなきゃと気負い、投手は力む。今年は打線が投手を助けたい」
──昨季は9月に入るまで首位だった。
「そこまで投手陣に助けられたのが7割くらい。投手は本当に頑張ってくれて、野手陣は頼っていた部分が大きかった。なかなか援護ができない。もどかしかったですね。春先から接戦続きだったことで、投手が秋に力尽きてしまったんだと思います。もっと打線が援護できていれば……というのが、9月の反省です」
──8月までと9月以降のチーム防御率は、優勝した巨人が2.59→2.00、広島は2.25→4.11。同じく8月までと9月以降の1試合平均得点は巨人が3.1→4.0、広島は3.0→2.5。
「カープは下がり、巨人は上がる。一目瞭然ですね。あの9月、僕らは打たなきゃいけない、ここでなんとかしなきゃいけないと気負ってしまった。もっと打撃練習の時のように気楽に打席に入った方が結果は出るんだけど、とてもそんな気持ちになれなかった。投手は抑えなきゃと力む。チーム全体が悪循環に陥ってしまった。個人的にも全く機能していなかった(打率.241)ですね。打順が変わるので、常に役割を探しながら打席に入っていた。いい勉強になりました。って、カープのキャンプを見て何か気付きました?」
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https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/367430
【広島】新井監督「世代交代」へ本気 菊池涼介&秋山翔吾は〝ラスボス〟扱いで後継者探し優先
広島・新井貴浩監督(47)の覚悟は本物のようだ。今春の宮崎・日南キャンプでは「世代交代」「若返り」がテーマに掲げられている。
もちろん、菊池も秋山もチームにとって不可欠な存在。菊池は2022年まで10年連続、秋山もセパ両リーグで通算7度もGG賞を獲得した名手だ。とはいえ、キャンプ終盤になれば、指揮官が「横一線」と唱える戦いに参戦してくることは既定路線。定位置争いの〝ラスボス〟ともいえる2人の後継者となる人材発掘へ、新井監督がふるいにかけた若鯉の中からはい上がってくるのは誰になるのか。
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【広島】新井監督「横一線の競争」ポジション争いに聖域なし カープ伝統の猛練習復活も予告
ポジション争いに聖域はない。昨季チームでただ1人、全試合に出場した小園のポジションは昨季の三塁を基本線としながら、侍ジャパンで経験のある二塁の可能性も示唆。
ベテラン菊池の定位置だが「そこらへんもキクと競争という感じになるかな。今は(レギュラーポジションを)はっきり言えない。結果を出した人、いいものを見せてくれている人から(レギュラー)になっていく」と宣言した。
昨季リーグ5位の打率2割8分9厘の秋山の立場も「横一線」とした。
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