https://twitter.com/Sponichi_Carp/status/1313413340530569216
広島が6日の阪神戦(マツダ)で〝育成モード〟を試した。佐々岡真司監督(53)はこの日初昇格したばかりのドラフト2位・宇草孔基外野手(23)を「1番・左翼」に抜てき。さらに、高卒2年目の林晃汰内野手(19)を「7番・三塁」でプロ初先発させる若手中心の布陣を採用した。優勝が遠ざかったことで育成に重きを置いた形だが、チャンス到来となった若手にとっては決していいことずくめではないという。
https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/2253693/
・このわくわく感。どんどん使って経験を。失敗も経験です。外野手が多いから、たまには誠也を休ませてほしい。代打誠也もいい。でも森下が投げる日は勝ちたい。いいピッチングした九里に勝ちがつかないのは残念だったな。
う~ん、がんばってる野村、遠藤や中村祐太にも勝ちをつけてあげたい。
育成しながら勝っていくってやっぱり難しい。

