1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/05/19(金)13:04:11 ID:iIp
各球団での在籍期間中の盗塁数をトップ5までランキングにしたで
思っていた以上に面白い結果だった
サクッといくで
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1495166651/思っていた以上に面白い結果だった
サクッといくで
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
https://www.daily.co.jp/baseball/2017/05/12/0010179171.shtml
【球宴】広島・緒方監督、巨人・菅野に熱いラブコール!
全セを率いる、広島・緒方孝市監督(48)が、巨人・菅野に熱いラブコールを送った。出場選手中、誰を自チームに欲しいかと問われ「現状の戦いが先発が苦しんでいるので、菅野投手とか、日本を代表する投手がいればと思います」と応じた。球宴でもセ界のエースへの期待は大きく「味方になれば頼もしい。パ・リーグ相手に素晴らしい戦いを繰り広げたい」と意気込みを口にした。
また、壇上で司会者から相手リーグで気になる選手を聞かれ「正直、大谷君が見たい」とリハビリ中の二刀流を挙げた。すぐさま隣に座る全パの栗山監督(日本ハム)に「すみません」と頭を下げると、栗山監督も「僕も見たい」と苦笑い。会見後、取材に応じた栗山監督は「出られるんだったら俺も見たい。まだ(復帰の)見当がつかない。その時に試合に出ているか分からない」と複雑な表情だった。
http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170511-OHT1T50270.html
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/11/24/gazo/G20161124013781270.html

「阪神12-9広島」(6日、甲子園)広島は、9点のリードを守り切れず、歴史的な逆転負けを喫した。ゲーム差はなく勝率差ながら、4月8日から守り続けてきた首位の座を阪神に奪われた。緒方監督は「いろんな要因があって、こういう結果になった。オレに責任がある。9点差をひっくり返されるというのは記憶にない。勝たないといけない試合だった」と振り返った。
~中略~
9点を守れず敗れたのは95年7月30日の中日戦(広島)以来、22年ぶり2度目。プロ野球では9度目で、2度の9点差逆転負けは、広島が初めてだ。指揮官は試合後、気持ちの切り替えを強調。「引きずらないように?もちろん。またあした、試合があるわけだから」と話し、バスに乗り込んだ。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/05/06/0010163445.shtml
緒方監督初退場に「監督らしくなった」その真意
19日に広島緒方孝市監督(48)が、暴言でプロ31年目で初退場。
その姿を見た日刊スポーツ評論家の広瀬叔功氏(80)は「初退場か。無理もしたんじゃろうの。監督らしくなった」と事もなげに言った。その理由を「監督というのは周りに見られとるからな。あの判定を見て、抗議に出て、怒って。おちおちとベンチには帰れんよ。ベンチの中が、おいおいってなる。ワシもそうじゃった」と続けた。
広瀬氏にも苦い思い出がある。人生1度の退場劇は1980年(昭55)7月5日。南海の監督だった広瀬氏はストライクゾーンを巡って球審に猛抗議。指揮官の体当たりを引き金に、大騒動になった。広瀬監督、新山コーチ、片平が史上初の3人同時退場。翌日の日刊スポーツには「南海 球界初の不祥事 暴れ鷹 体当たり・首締め・なぐるける」と物騒な見出しが躍っている。
「1球に生活をかけているんだ。退場は覚悟したが、私の抗議は正しいと信念を持っている」と当時の広瀬監督は熱く語っている。すっかり温厚になった現在は「暴行もいけんし、監督として選手を守れんかったのがもっといけん。守った緒方は立派じゃ」と記憶をたどった。体当たりも暴言もいけんが、妙に納得させられた。
http://www.nikkansports.com/baseball/column/bankisha/news/1812708.html
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/04/19/0010111306.shtml
「緒方監督から暴言があった」退場宣告の山路審判
<広島0-4DeNA>◇19日◇マツダスタジアム
2度の一塁での判定を巡って緒方孝市監督(48)が猛抗議。「暴言」のため退場となった。
試合後、一塁審判だった山路審判員が取材に応じた。退場理由には「緒方監督から抗議を超える暴言があったため」と説明。判定については「ジャッジした通りです」と答えた。クルーチーフの真鍋審判員は「ジャッジしたということ。やりきったということです」ときっぱり言った。
http://www.nikkansports.com/baseball/news/1810346.html


広島・緒方監督 現役時代通じて初の退場 微妙判定への猛抗議で
「広島-DeNA」(19日、マツダスタジアム)
広島の緒方孝市監督が、現役時代を通じて初めての退場処分を受けた。
0-3の七回2死一、二塁で小窪の当たりは遊撃へのゴロ。小窪は一塁へヘッドスライディングし、その手は送球よりも早く一塁に着いたように見えたが、山路塁審の判定はアウト。
緒方監督は鬼の形相でベンチを飛び出し、口角泡を飛ばして猛抗議。怒りは収まらず、最後は暴言を吐いたとして、退場を宣告された。
六回1死でも、遊撃へのゴロを放った田中が微妙な判定でアウトになっており、ここでも緒方監督が山路塁審へ抗議。大きな声で怒鳴り挙げたが、この時は短時間でベンチへと戻っていた。
マツダスタジアムの広島ファンは大ブーイング。一塁けん制で山路塁審がセーフを判定する度にブーイングの嵐となった。
なお、緒方監督退場後は、高ヘッドコーチが指揮を執った。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/04/19/0010111228.shtml
