1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2020/04/26(日) 20:13:56.17 ID:33I6Ve970
あれ、すげぇな
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1587899636/https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1587633519/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃
https://hochi.news/articles/20180301-OHT1T50116.html
甲子園常連校監督がコロナ不安を吐露 「3年生の進路にどう影響するか」
新型コロナウイルスが猛威を振るうなか、世の中は前代未聞の生命の危機にさらされている。2月末に政府から国内の小、中、高校に対する一斉休校の要請が出されると、それを機に、スポーツイベントは軒並み延期、中止となった。
~中略~
センバツ出場予定だった天理(奈良)は、野球部員のほとんどが寮生活を送っている。天理は4月6日に始業式、7日に入学式が行なわれるなど、通常どおりスケジュールを消化していたが、7日に緊急事態宣言が出たことを受け、状況は一転。8日から5月6日までの休校が決まった。中村良二監督は、当初は全選手を一旦帰宅させることを考えたが、学校側から各部の判断に任せると言われ、選手と保護者全員の意見に従うことにした。その結果、選手、保護者全員が「寮に残る」という意見で一致した。
センバツ中止に主催者「選手の健康配慮が最大の理由」「同調圧力があってということはない」
第92回センバツ高校野球大会(19日から13日間の予定・甲子園)の臨時運営委員会が11日、大阪市内で開かれ、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、無観客での開催方針を変更して中止することを決めた。1924年に始まった同大会が中止になるのは史上初めて(42~46年は戦争のため中断)。
午後6時から同市内で記者会見が行われた。以下は質疑応答。
(全文はリンク先)
https://hochi.news/articles/20200311-OHT1T50154.html

https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/12/08/0012943263.shtml
【巨人】小林誠司 倉敷市内の水害被害地訪問 野球教室で広島・野村と広陵バッテリー再結成 「小学校時代の話とか聞けてよかった」
巨人の小林誠司捕手(30)が8日、平成30年7月の西日本豪雨で被害にあった岡山・倉敷市内を広陵高時代にバッテリーを組んだ同期、広島の野村祐輔投手(30)と訪問した。
午前中は被害の大きかった小田川氾濫地点の視察を行い、国土交通省の職員から説明を受け、
「実際こうやって足を運ぶのは、なかなかないことですし、来てみないと分からない部分がある。何かできることがあればいいなと思っていた。来てよかった」と振り返った。
午後は野村の母校である倉敷市内の小学校で野球教室を行い、「逆に僕たちもパワーをもらいました。ありがとうございますという気持ちです」と何度もうなずいた。
子どもたちの前では、投手・野村、捕手・小林という設定で“広陵バッテリー”が再結成され、キャッチボールを見本で見せる場面もあった。
小林は「野村の育った地に足を運べて、ここでこいつが生まれたんだな、と。小学校時代の話とか聞けてよかった」と満面の笑みを浮かべていた
https://hochi.news/articles/20191208-OHT1T50184.html
小林誠司選手✖️野村祐輔選手
— スポーツ報知 巨人取材班 (@hochi_giants) December 8, 2019
広陵バッテリーでキャッチボール pic.twitter.com/7ljuTQVtwR
僕「バントや進塁打エンドランなどで打線をつなぐ潤滑油のような二番打者です」
B「行動力のある一番打者タイプです」
C「4番を打ちたいです」
D「高校時代は3番セカンドで甲子園行きました」
https://twitter.com/nhk_koushien/status/1160094308881633281