1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019-02-26 09:38:06
ズムスタに堂林、黒田に新井、3連覇
ここ10年くらい話題しかない
引用元:カープがここまで人気になった理由wwwww
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
ここ10年くらい話題しかない
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/11/26/kiji/20201125s00001173468000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/09/26/kiji/20180926s00001173422000c.html
https://www.youtube.com/watch?v=57A450tpOXA

話題のアスリートの隠された物語を探る「スポーツアナザーストーリー」。今回は、12月24日、「球団に残留の意思を伝えた」と報道されたヤクルト・小川泰弘投手と、過去にFA権を取得しながらチーム残留を決めたエースにまつわるエピソードを取り上げる。
~中略~
年俸や複数年契約は、プロ野球選手にとっていちばんの評価基準であり、FA権を行使して好条件を提示するチームに移籍するのは、選手の自由。何ら後ろ指を差されることではありません。ただ、小川が「金額じゃない」と言ったように、チームへの愛着だったり、やり甲斐を理由に残留を選ぶ選手もいます。それもまた、選手の自由。残留した例で真っ先に浮かぶのが、2006年オフ、FA権を行使せず広島に残った黒田博樹です。当時のカープは毎年Bクラスが続く低迷期にあり、FA制度導入後、主力選手の流出が続いたことも大きな理由でした。この年、FA権を取得した黒田にも、巨人・阪神が「4年16億」「5年20億」といった高額のオファーを提示しましたが、黒田が選んだのは「4年12億」のカープでした。
広島・鈴木誠也 12年ぶり復活「野手キャプテン」就任が決まった理由
広島では来季からキャプテン制が復活し、鈴木誠也外野手(26)が2009年の石原慶幸以来となる野手キャプテンへの就任が決まった。発案者の佐々岡監督は「いろんな意見を出し合いながらいいチームづくりをしてもらいたい」と求めたが、周囲が期待するのは後継者作りだ。
驚異的な能力、そして努力でチームをけん引してきただけに、そう簡単に後継者が出てくるとは考えられない。そこでチーム内では鈴木誠本人の手腕による育成を求める声が上がっている。球団スタッフは「最近は若い選手へ打撃について熱心に教えたりしているが、田中広ら年上の選手も多いだけに遠慮もあると思う。だが、キャプテンという肩書がつけば思い切りできる。もっともっと助言をしていってほしい」と声を大にする。
(全文はリンク先)
https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/2528001/
