広島長野久義外野手が3安打2打点で勝利をお膳立てした。8回にはしぶとく押し出し四球を選び、2点目をもぎ取った。10回も右前打でチャンスメークし、会沢のサヨナラ打を呼び込んだ。巨人時代に通算7打数2安打だった永川勝浩投手の引退試合に花を添え「いっしょのタイミングで野球をさせてもらって、こういう試合に出させてもらって感謝しています」と話した。
4: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/09/23(月) 13:02:51.12 ID:gargnMCH0
秋になってあげてきた模様
広島長野久義外野手が3安打2打点で勝利をお膳立てした。8回にはしぶとく押し出し四球を選び、2点目をもぎ取った。10回も右前打でチャンスメークし、会沢のサヨナラ打を呼び込んだ。巨人時代に通算7打数2安打だった永川勝浩投手の引退試合に花を添え「いっしょのタイミングで野球をさせてもらって、こういう試合に出させてもらって感謝しています」と話した。
チームとファンの期待に長野が応えた。特大の5号3ランで高い技術力を見せつけると、全力疾走で内野安打も勝ち取った。広島加入後、140試合目で初めて1試合3安打を記録。敵地で存在感を示した。
「良い風にも乗ってくれました」 度肝を抜いたのは3-0で迎えた五回。1死一、二塁で打席に立つと、今永の外角チェンジアップをバックスクリーンへ突き刺した。4番での本塁打は16年以来、通算7本目だ。
9月に入り全15試合でスタメン出場中。“夏男”は打席に立つ度に状態を上げる。3番に鈴木が固定され、その後を任される打者が得点力アップのカギを握る。リーグ4連覇は逃したが、来る短期決戦に向け、頼もしい限りだ。
広島西川3安打で打率3割復帰「負けたらいっしょ」
<中日10-4広島>◇25日◇ナゴヤドーム広島西川龍馬内野手が3安打で打率3割2厘とし、3割台に復帰した。1回先頭で右前打を放って先制のホームを踏み、5回に中前打、7回に左翼線二塁打を放った。1試合3安打以上は今季9度目。それでも「負けたらいっしょです」と笑顔はなかった。迎打撃コーチは「1番打者の役割をしっかりやってくれている。(走者を)かえしてもくれている」と話した。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201908250000849.html
※8/25現在
丸佳浩 打率.3024
西川龍馬 打率.3018
https://hochi.news/articles/20190728-OHT1T50250.html
広島が猛打で快勝 田中広が復活の満弾&猛打賞 西川は27試合連続安打!「交流戦、西武1-9広島」(5日、メットライフドーム)広島が連敗を2で止め、貯金13とした。打線が終盤に威力を発揮し、9安打で9点を奪った。三回、1死三塁から野間の二ゴロの間に1点を先制。同点で迎えた七回は田中広の適時打で勝ち越しに成功。さらに代打・磯村が2点二塁打を放ち、リードを広げた。磯村の代打打率は驚異の・833(6打数5安打)となった。八回にはバティスタが2戦連発の17号ソロ。さらに、田中広が右翼席へ3号満塁本塁打を放ち、勝利を決定づけた。開幕から不振に苦しんでいた田中広はここにきて調子が上昇。今季2度目の猛打賞で、3安打5打点の大暴れとなった。西川はノーヒットで迎えた九回2死一塁で最終打席が回り、執念の二塁内野安打。27試合連続安打をマークした。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/06/05/0012399481.shtml
広島 25年ぶり球団記録に王手、月間17勝目! 野村6失点KOも女房役・会沢が2年ぶり2発で救う
◇セ・リーグ 広島8―7ヤクルト(2019年5月28日 神宮)広島が8―7でヤクルトを下し、11連勝ストップ後の連敗を阻止。月間17勝目を挙げ、1994年8月にマークした球団記録18勝に王手をかけた。敗れたヤクルトは年間96敗を喫した2017年の7月に14連敗して以来2年ぶりとなる12連敗。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/05/28/kiji/20190528s00001173226000c.html