4: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/02/21(水)23:31:27 ID:FFf
やっぱプロはすごい
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1519223113/
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ヤクルト・石井琢朗打撃コーチに聞く「リーグワーストの打率をどう立て直しますか?」
【核心直撃】昨年、球団ワースト記録の96敗を喫したヤクルトが連日の猛練習で巻き返しを図ろうと必死だ。特に野手は12時間を超える厳しい練習が課される日もある。その一翼を担うのが、昨年まで広島でコーチを務め、リーグ連覇に貢献した石井琢朗打撃コーチ(47)だ。成果は期待できるのか、直撃した。――連日の猛練習だ。広島の3連覇は阻止できるか?石井コーチ:広島にはなかなか追いつけないと思う。向こうの方が先にやっているから。同じような練習はやらせていますけど、何がハマるか分からない。結果が出ればいいけれど、出なかったら違う方法を考えないといけない。――練習量が必要なチーム状況でもある石井コーチ:今は猛練習は必要だと思う。ただ僕は「意識ありき」だと思っているんです。いくらメニューを与えて量をやらせても、そこに選手たちの意思がないと「ただやらされているだけ」「きついだけ」で終わっちゃうので。――広島の選手には、その「意識」があった石井コーチ:広島ではそこも同時にミーティングとかで持たせていた。そうしたらメニューを与えなくても自分たちでやりますし。そこだと思うんですよ、ここも。それだけでだいぶ変わると思うんです。
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https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/916588/
http://pict-dd.cocolog-nifty.com/carp/2017/11/post-7c86.html
若手時代の前田智徳に匹敵する広島2年目捕手・坂倉
~中略~
こんなふうに中村奨が目立てば目立つほど気になるのが、同じ捕手で来年2年目を迎える坂倉だ。2016年ドラフト4位で日大三から入団。「打てる捕手」という評判通り、1年目の今年は二軍でウエスタン・リーグ2位の打率2割9分8厘をマーク、優勝と日本一に貢献し、一軍でも初安打初打点を挙げた。古株のチーム関係者によれば、「あのセンスと練習に取り組む姿勢は若手時代の前田智徳に匹敵する。新人のころからあそこまでやっている選手は他にいなかった」という。現に、広島市内の大野練習場では、12月も毎日のように黙々と打ち込んだり、投手のキャッチボールの相手をしたり、来年に向けて汗を流している。打撃のセンスは折り紙付きで、最初のうちは動きが硬く、低めの球を後逸することもあったが、キャッチングも着実にレベルアップしてきた。リリーフ投手陣も「もう安心して変化球を投げられるようになっている」と評価しているほど。今年の実績からすると、来年の日南キャンプで坂倉が一軍スタートとなるのは確実だ。高卒新人の中村奨は球団の慣例に従えば二軍スタートだろうが、力、口、人気とすべてにおいて規格外のルーキーだけに、一軍に抜てきされる可能性は大いにある。来春、広島のキャンプでは打撃ケージとブルペンの両方で張り合う10代の若手捕手2人が話題の中心となる。2連覇したカープがまた新たな時代を迎えた。
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https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/863029/

巨人・菅野「最大限の評価」ほぼ倍増4・5億円でサイン 4年ぶりVへ「決意」
巨人・菅野が東京・大手町の球団事務所で契約更改交渉に臨み、2億2000万円増の4億5000万円で更改した。今季はWBCで侍ジャパンのエースとして活躍。シーズンでは3試合連続完封勝利を上げるなど、25試合で17勝5敗、防御率1・59の成績を残した。沢村賞を獲得した右腕は「(球団からは)最大限の評価をしてもらった。身が引き締まる思い。来年も頼むと期待の言葉をかけてもらった」と喜びを口にした。来季のテーマには「決意」を掲げ「チームにとっても自分にとっても決意を持って臨まないといけないシーズン」と4年ぶりのリーグ優勝を見据えた。(金額は推定)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/11/28/kiji/20171128s00001173096000c.html