16: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 21/05/04(火)16:55:56 ID:qM.ol.L7
石原はこの壁能力ならある程度打てば正捕手見えてくるわね
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1620114787/
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広島・石原“初ぞろい”2点打も「反省はたくさん」
4点を追う七回無死二、三塁で浜口から右前へ2点適時打。ベンチでナインが喜び、スタンドのファンからはこの日一番の拍手が注がれた。
「最低でも1点というところ。二塁方向に入っていきながら打てたので良かった」とイメージ通りのスイングに納得顔。1死後にはプロ初盗塁も決め、佐々岡監督は「いい打撃だった。結果が出て良かった」と目尻を下げた。
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https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2021/04/30/0014285787.shtml
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/01/11/kiji/20210110s00001173538000c.html
広島・磯村 一番乗りで球場フル活用 捕手争い名乗り「レギュラーとして出ないと意味がない」
石原慶幸氏が昨季限りで引退し、捕手争いは激化。「チャンスが生まれたというよりは、常に上を目指さないといけない。レギュラーとして出ないと意味がない」。特に昨春は下半身のコンディション不良で離脱。「2年連続で故障している。28歳になって、ただ鍛えるだけではなくて、柔軟性を意識したトレーニングも考えるようになった」と意を強くした。(河合 洋介)
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広島・坂倉 会沢に弟子入り 今季自己最多81試合出場 来季は正捕手奪取へ
広島・坂倉将吾捕手(22)が2021年の一歩をマツダスタジアムで踏み出す。出場81試合で打率・287をマークし、定位置奪取への意欲を高める一方で、マスクをかぶる怖さを知った今季。本拠地での始動を決めた裏には、同じ空間で正捕手・会沢に学び、会沢を超える…という大目標があった。来季が実質2年目。前進あるのみだ。10月初旬、神宮でのヤクルト戦。険しい表情でベンチに引き揚げた坂倉に、笑顔で「硬い、硬い」と声を掛ける会沢の姿があった。9月だけで捕逸4個。心の乱れは捕球姿勢に表れる。察知した正捕手は、緊張を解きほぐそうと動いたわけだ。「石原慶さんや会沢さんも緊張はしているんでしょうけど、場面が変わってもプレーに出さない。それがすごい。試合に出たことでよく分かりました」
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https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/2520726/
正捕手は譲らん! 広島・会沢が急成長中の坂倉に対抗心「出れるものなら全部出たい」
今季は打率2割6分6厘、7本塁打、36打点だったが、コンディション不良による登録抹消で出場は79試合にとどまり「プロ野球選手は試合に出てなんぼ。試合数が減ったのが一番悔しい」と振り返った。若手に正捕手の座を譲るつもりはない。今年は高卒4年目の坂倉が81試合に出場するなど急成長。会沢は「チームにとってはいいこと」とリーダーとして若手の台頭を喜びながらも「危機感を持ってやらなくちゃいけない。もっとうまくなりたい。出れるものなら全部出たい」と全試合出場を掲げ、主力選手としての意地をのぞかせた。(全文はリンク先)
広島・坂倉「1球、1試合も無駄にしない」 当面は“代役”正捕手
広島・佐々岡真司監督(53)は、天候不良で中日戦が中止となった17日、坂倉将吾捕手(22)に「代役正捕手」としての期待を寄せた。会沢がコンディション不良により離脱。磯村が16日に昇格したものの、先発マスクは成長著しい坂倉を中心に起用し、会沢の復帰を待つこととなった。会沢の離脱が、坂倉の信頼度をより明確に浮かび上がらせている。1軍に同行する捕手は、坂倉、磯村、白浜の3人。先発マスクを坂倉と磯村が争う構図の中、佐々岡監督は、坂倉に「代役正捕手」の期待を寄せている。「いまはアツ(会沢)がいない。磯村が帰ってきて(先発マスクを)2人でやってもらいながら、坂倉が中心になってくるだろう」
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