このままいけば年間6本塁打で118打点!?開幕から2カ月が経とうとしているプロ野球。セ・リーグでは昨年のキングである山田哲人と各球団の助っ人たちによる熾烈なホームラン王争いで盛り上がっているが、打点王争いの方にも“ちょっとした異変”が起きている。ここまでのランキングを見てみると、広島の新井貴浩と阪神のマウロ・ゴメスが37打点でトップ。以下、丸佳浩(広島)がそれに次ぐ36打点を挙げ、ダヤン・ビシエド(中日)が35打点、ウラディミール・バレンティン(ヤクルト)とホセ・ロペス(DeNA)が34打点、山田哲人(ヤクルト)が33打点と強打者たちが続く。各球団の中軸を打つ打者が並んでおり、一見すると何も不思議なことはないように思われる。しかし、各選手の「本塁打数」を見てみると、その“異変”に気がつくことだろう。トップのゴメスが11本塁打で、ビシエドは13本塁打。バレンティンが12本塁打で、山田はリーグ最多の14本塁打をマーク。ホームランバッターではない丸も8本塁打を記録しているが、一番上に名前が載っている新井の本塁打は、たった「2本」なのだ。
http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1463999984/
http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1463931819/
78: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/05/23(月) 19:59:22.63 ID:Mubhqvat0
新井ちょいちょい休んでるのに打点一位なのか すげぇな
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