362: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 22/05/16(月) 23:49:38 ID:cG.ss.L20
カープ坂倉「サードだと打撃しか考えなくていい分、逆に考えすぎて打てなくなる」捕手の方が好成績に
362: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 22/05/16(月) 23:49:38 ID:cG.ss.L20
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/03/11/kiji/20220311s00001173054000c.html
赤ヘル捕手陣が苦闘 開幕からいまだチーム盗塁阻止率・000 12球団唯一
「中日4-2広島」(30日、バンテリンドーム)
広島スタメンマスクの坂倉が3盗塁を許した。二回無死一塁でビシエドに二盗を決められ、その後も岡林、高松に二塁を奪われた。
今季の捕手陣は盗塁に苦しめられていて、この日の3つを含めると開幕からの相手チームの企図数は14。その全てを決められており、12球団で唯一、盗塁阻止によるアウトが奪えていない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a7a40bafe1f5fe6800a2d01fc2e11f00d76fefec
https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=097-20211221-12

広島・坂倉の今季1号2ランは〝本職効果〟か
本職に戻って本領発揮だ。広島の坂倉将吾捕手(24)が21日の巨人戦(東京ドーム)に10日の阪神戦以来、今季5試合目となる捕手での先発出場を果たし、2回に1号2ランを放った。
坂倉は「マクブルームがチャンスをつくってくれたので、先制点につながる本塁打になって良かった」。
今季は初体験となる三塁コンバートも経験し、慣れない守備で4失策(17試合)と、まずいプレーをすることもあった。捕手は何かと負担の多いポジションだが、捕手での出場試合での打率はこの試合前まで3割5分7厘。やはり本職でのプレーは精神安定剤にもなるようだ。
(全文はリンク先)
https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/4143677/
広島・坂倉 正捕手奪取だ“炭谷塾”で送球改善「実戦がテーマ」打力向上にも余念なし
広島・坂倉将吾捕手(23)が22日、マツダスタジアムで自主トレを公開した。今月12日から2年ぶりに楽天・炭谷と自主トレを行い、課題のスローイング面で助言を仰いだ。昨季はリーグ2位の打率・315とバットで存在感を示した成長株が、送球改善で正捕手奪取を狙う。
下半身を大きく使いながら、坂倉は鋭い打球を連発した。甲高い打球音が響く室内練習場。キャッチボール、ノックを受けた後はフリー打撃と送球練習で汗を流した。「瞬発系やパワーを生み出す、伝えることをテーマにトレーニングを多めにやっていた。これを野球につなげていければ」と整えた下地を技術面につなげていく考えを示した。
年明け4日から都内のジムに通い、12日から楽天・炭谷と2年ぶりに合同自主トレ。自身の課題であるスローイングについて質問を重ねた。
「ちゃんと、『こうなるからこうなる』、『どうなるから失敗する、成功する』と説明してもらった。去年はスローイングですごく苦労したし、モヤモヤ感もあった。色んなことも聞けて良かったと思います」と収穫を持ち帰った。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2022/01/23/0015004518.shtml
広島二俣翔一が捕手から三塁への本格転向意欲「腹をくくってサードで勝負」
捕手登録ながら、名前はメンバー表の「内野手」にあった。「今年から本格的に内野手にいくと言われたので、そこは切り替えてサード一本に絞ってやっていこうかなと思います」。昨季は2軍で先発31試合中、8試合が三塁での出場。本格的なコンバートに前向きに捉えている。
「腹をくくってサードで勝負しようと思う。(キャンプでは)打撃でアピールして、紅白戦でアピールして、沖縄行きを目指して頑張っていきたい」
二刀流が注目される中、育成2年目は三塁の“一刀流”で支配下選手登録を目指す。
(全文はリンク先)
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202201210001008.html