1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/08/31(土) 02:54:09.59 ID:gHuqp9J+a
イチローとか落合が言ってるから凄いんやろうけど何が凄いのかわからん
http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1567187649/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
※当サイトの実況スレより。解説の立浪和義が「西川龍馬のフォームを見て、いつも「もったいない」と思っていた。バットを早く出すためにバットを寝かして構えているフォームを、立てるようにするともっと打てると思う。バットを寝かせると打ちやすいイメージがあるが、そうではない」というニュアンスの打撃フォームのアドバイスをする→説得力がある理論で、カープファンから「西川龍馬に直接指導してくれ!」と言われる。

広島・堂林 新井バットで定位置奪還狙う、重く長くして勝負広島・堂林翔太内野手(24)が、打力向上のために昨年の秋季練習から「新井貴浩モデル」のバットを使用していたことを明かした。石井打撃コーチの勧めで“相棒”を従来のものより大幅に増量化。現在は、数を振り込むことでヘッドを走らせる感覚を体に染み込ませている。定位置奪回へ、プリンスが勝負の7年目を迎える。決意の自己改革だった。期待されながら、伸び悩む堂林が、定位置奪回に向け大勝負に出た。自身の売りと言っていい打力アップへ昨秋から新相棒を選択。これまで使用していた880グラム、33・5~34インチ(約85・1~86・4センチ)のバットを一新し、現在は930グラム、34・5インチ(約87・6センチ)のものを振り込んでいる。「振るんですけど、振ってはダメ…というイメージ。重いバットでぶつける、重さに預けるイメージですね」
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/01/25/kiji/K20160125011917130.html
丸宣言!復活のために“振ルチェンジ”
広島の丸佳浩外野手(26)が13日、マツダスタジアムに隣接する室内練習場で自主トレを公開し、フルモデルチェンジで今季に挑む決意を語った。昨秋からグリップの位置を高くし、右足を上げる西武・秋山に似た打撃フォームに変更。「柔軟にいく」と大幅な意識改革で、復活のシーズンに懸ける。
笑顔は一切なかった。3時間の自主トレ公開。言葉と背中に込めたのは復活への覚悟。丸はひたむきに、ひたすらにバットを振った。「ガラッと変えた」新打撃フォームで挑む1年。3年連続の全試合出場と打率、出塁率アップを狙う。
昨秋から着手した新フォームは「球をつぶしにいく」イメージ。変更点は
(1)グリップの位置を高く
(2)バットを寝かせる
(3)右足を上げる。
振り上げるスイングから、振り下ろすイメージに変えたことで変化が生まれた。「意識はない」と言うが、昨季プロ野球記録の216安打を打った西武・秋山を連想させる。
http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1452762715/0-