■交流戦ロッテ戦で今季2勝目を逃し、悔しい気持ちをTwitterにUPする大瀬良大地
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https://twitter.com/seiya081851/status/603713140556050432
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https://twitter.com/Ohsera_Daichi/status/599938179915915267

http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1431521621/
https://twitter.com/Ohsera_Daichi/status/598468539515699200
先発した大瀬良は、7回を投げて5安打1失点。三回、1死から 大田に対して1ボールからの2球目、スライダーが中に甘く入った。前夜に続く投手戦で、唯一といえる失投。リードを許したまま、100球で降板した。 た だ、本塁打以外は、力の入った投球で巨人打線に向かった。六回には阿部に対して、この日最速の150キロを計測。坂本、阿部、長野に力勝負で、3者凡退に 打ち取るなどした。菊池の好守にも助けられながら、七回も無失点で切り抜けた。
4番の新井をケガでスタメンから欠く打線は、相手先発の大竹を攻略できなかった。大瀬良は登板2試合連続完投中で、3戦連続完投2005年の黒田以来、10年ぶりの記録が懸かっていた一戦。記録到達はならなかったが、先発投手としての仕事は十分果たした。
http://www.daily.co.jp/baseball/carp/2015/05/13/0008022586.shtml
巨人が接戦を制した。巨人は3回裏、大田のソロで先制に成功する。投げては、先発・大竹が7回無失点の好投。その後はマシソン、澤村の継投で1点を守り抜き、大竹は今季初勝利を挙げた。敗れた広島は、先発・大瀬良が7回1失点の投球を見せるも、打線が援護できなかった。
http://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2015051301/top
不振で2軍で調整していた巨人の大竹が11日、川崎市のジャイアンツ球場で行われた1軍の投手練習に合流した。13日の広島戦での先発が見込まれており「結果を残すしかない」と意気込んだ。今季初先発となった4月1日に3回途中4失点で降板し、翌日に出場選手登録を外れた。2軍戦で登板を重ね、徐々に好調時の感覚を取り戻して来た。「攻める感じは出てきた。そういう部分を出せたら」と話した。