今年こそ、背番号7がマツダスタジアムで大暴れする姿を見たいそろそろ、背番号7がマツダスタジアムで大暴れする姿を見たい。これはカープファンの長年の悲願でもある。堂林翔太。25歳。プロ8年目。今年こそ、今度こそ、本当にやってくれそうだ。今、誰に聞いても堂林の評判がいい。昨秋のキャンプから、出場機会をつかむため、本来の三塁を捨てる覚悟で外野に挑戦。慣れないポジジョンをものにするため、目の色を変えて汗を流している。それ以上に目立つのが打撃面。5日の阪神とのオープン戦(甲子園)でバックスクリーンへの一発を含む3安打するなど、キャンプ中の対外試合を含めた今季の実戦は27打数10安打で打率3割7分、2本塁打(7日現在)と打ちまくっている。「しっかりと自分のスイングができました。毎日結果を出していかないといけない立場。やることを見失わないようにしたい」。阪神戦後の言葉には、充実感と危機感が入り交じっていた。(以下は記事本文へ)
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/03/08(水) 01:28:41.73 ID:niFYrBms0
バックスクリーンにぶち込む模様
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1488904121/続きを読む⊂( ●▲●)⊃

