野間「何とかプレッシャーをかけられれば」決勝ホームの大仕事
「巨人5-6広島」(14日、東京ドーム)
広島・野間峻祥外野手が決勝点へ結び付ける大きな仕事を果たした。
同点の延長十回先頭で2ストライクから8番手・鍵谷の変化球をはじき返し、左中間を破る二塁打。
その後1死三塁から捕逸で決勝のホームを踏んだ。
「何とか塁に出て相手にプレッシャーをかけられればと思って打席に入りました。本当に勝てて良かったなと思います」と安どの表情を浮かべた。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/09/14/0012700396.shtml
続きを読む⊂( ●▲●)⊃延長10回。野間の二塁打などで1死三塁とし、相手バッテリーのミスで1点を勝ち越しました。全員野球です。 #カープ
— 中国新聞カープ番記者 (@chugoku_carp) September 14, 2019


