“飛ばない”時代に逆戻り?激減した本塁打、昨年比約60本のマイナス
10日で開幕からちょうど2週間が経ったプロ野球の2015年シーズン。徐々に好不調の差も現れてきたところであるが、今年の傾向として気になることがある。“野球の華”である本塁打のシーンが少ないことだ。
それを象徴していたのが4月8日。この日はセ・パ合わせて6試合が問題なく行われたのにも関わらず、記録された本塁打は巨人・片岡治大による1本のみ。実に静かな一日であった。
球団ごとで見てみても、その傾向は顕著。昨シーズン年間153本塁打を記録し、リーグトップのチーム本塁打数を誇っていた広島は、今シーズンここまでの チーム本塁打がわずかに2本。それも菊池涼介が1人で放ったものであり、本塁打キングのエルドレッドが負傷離脱していることを差し引いても少ないと言い切 れる。
糾弾あくしろよ10日で開幕からちょうど2週間が経ったプロ野球の2015年シーズン。徐々に好不調の差も現れてきたところであるが、今年の傾向として気になることがある。“野球の華”である本塁打のシーンが少ないことだ。
それを象徴していたのが4月8日。この日はセ・パ合わせて6試合が問題なく行われたのにも関わらず、記録された本塁打は巨人・片岡治大による1本のみ。実に静かな一日であった。
球団ごとで見てみても、その傾向は顕著。昨シーズン年間153本塁打を記録し、リーグトップのチーム本塁打数を誇っていた広島は、今シーズンここまでの チーム本塁打がわずかに2本。それも菊池涼介が1人で放ったものであり、本塁打キングのエルドレッドが負傷離脱していることを差し引いても少ないと言い切 れる。
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1428720055/l50
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