1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/02/20(水) 23:09:38.13 ID:g8NOvPNn0
って1年前に言われたらどれ信じる?
http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1550671778/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃


https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/02/05/0012039000.shtml
西武・内海、気迫99球!元G戦士・長野に会って“投魂”もらった
同じ境遇に立つあの男と、東京から遠く離れた宮崎で再会した。3日の夜に日南市内で行われた内海の歓迎会を兼ねた西武の投手会。会場は広島宿舎にほど近い飲食店だった。「チョーさん(長野)がいるんだと思ってうれしくなった」という左腕が電話を掛けると、なんと、約30分後に長野がサプライズ登場。ビックリする西武投手陣をよそに、長野は「内海さんをよろしくお願いします!!」と頭を下げ、2分間ほどで颯爽と去っていったという。互いに巨人で選手会長を務め、9年間同じ釜の飯を食べた2人は、1月24日に行われた巨人の送別会以来、10日ぶりの再会。じっくりと酒を酌み交わす時間はなかったが、「お互いに頑張ろうと。チョーさん、いい顔をしてましたね。うれしかった」と“旧友”とのつかの間の時間を振り返った。投手会では、乾杯のあいさつも任された内海。「優勝に貢献できるように頑張ります!!」と宣言した後、小野投手コーチを一瞥(いちべつ)。「ローテを空けておいてください」と、おちゃめにアピールすると、大きな笑いに包まれたという。
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新井さん断言!西武・内海は若手の手本 「勇気づけられた」11年震災直後の言葉【新井さんが行く 西武編】スポニチ本紙評論家の新井貴浩氏(42)がキャンプ地を巡る「新井さんが行く!!」第2回は西武編です。拠点の南郷は広島と同じ日南市内でも今回が初訪問。“近くて遠かった”場所で新加入の内海哲也投手(36)と再会し、昨季本塁打王の山川穂高内野手(27)の強打に見入った。内海はいい顔をしていたね。西武では最年長になるんだって。「銀ちゃん(炭谷)のお古です」という自転車で球場と宿舎を往復。元気そうで、安心したよ。自分のことより「長野、どうでしたか?」と聞いてくる。彼らしいね。「巨人のエース=内海」の印象がずっとあった。チームを背負って投げることができるから。東日本大震災が発生した11年春。巨人の選手会長が内海だった。球団としては予定通りの日程で開幕しようという意見。セパ同時開幕を望む選手会とは相違があった。難しい立場なのに「何でも言ってください。協力しますから」。勇気づけられた。あの言葉は忘れないよ。自分のためではなく、チームメートやファンのために腕を振ることができる。西武は若い投手が多いから、いいお手本になる。絶対に――。
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https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/02/03/kiji/20190202s00001173518000c.html
人的補償の長野&内海はFA権保有 1年での流出リスク、西武&広島のメリットどこに?
生え抜きベテランがプロテクト漏れも…内海と同様に長野もFA権を保持
内海が西武に移籍した際には、FA権を保有していることに注目が集まった。1年後に権利を行使してチームを離れる可能性があるからだが、西武側もこれは折り込み済のこと。渡辺久信SDは「もちろんそこは認識している。でも、彼が1年間しっかり仕事をしてくれれば、移籍することになっても獲得した意味はある」と語っていた。長野に関しても、これは当てはまる。2006年の日本ハム、2008年のロッテと2度の指名拒否の末に、2009年に意中の球団だった巨人にドラフト1位で入団した長野。1年目の2010年から続けて活躍しており、すでに海外FA権を取得済み。内海と同じく本人が望めば、1年で権利を行使して他球団へと移籍する可能性がある。FA権を保持し流出するリスクのある、なおかつ年俸の高額なベテランは一見すると、人的補償としては避けそうなもの。ただ、西武は内海を、広島は長野を選んだ。それは十分なメリットを見越してのことだろう。チームの力を底上げしてくれるであろう力、そして巨人を支えてきた実績、経験、これらももちろんだが、それだけではない。
https://full-count.jp/2019/01/07/post277152/