1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/06/14(火)13:09:23 ID:034
広島横浜混セ
“混セ”を抜け出すのは「投」のDeNAか「打」の広島か

チームの悪しき前例を覆す今季のDeNA

DeNA投手陣が好調だ。チーム防御率3.02は王者・ソフトバンクの3.00に次ぐ12球団2位。6月12日のオリックス戦では、山口俊が2試合連続の完封で5勝目を挙げ、3連戦ではわずかに1点を失ったのみ。パ球団の打撃力に屈する場面が目立つ他のセ球団を尻目に、交流戦順位で4位、リーグ単独2位に浮上した。


ベテランから若手まですべてが好調な広島打線


他チームに目を転じれば、昨季覇者のヤクルトはチーム防御率5.07と投手陣が完全に崩壊。巨人と阪神は貧打に悩み、中日は投打ともに決め手を欠く感が否めない。DeNAにとっての当面のライバルは、昨季のヤクルトを凌ぐ打撃力で首位に立つ広島だろう。

黒田博樹、新井貴浩というベテランが投打の柱としてどっしりと構え、野手陣では丸佳浩、菊池涼介、田中広輔ら“89年組”も躍動を続ける。なおかつ、鈴木誠也といった若手までもが台頭し、助っ人・エルドレッドも例年以上に好調だ。

その強力打線が生み出した得点は12球団トップの304。リーグ5位であるDeNAの227をはるかに上回る数字だ。一方で、先述したようにチーム防御率ではDeNAがリーグトップの3.02。広島はリーグ4位の3.60。言うなれば、「投」のDeNAと「打」の広島の対決といった図式である。
http://baseballking.jp/ns/column/75685
時代は移り行くんやなって…


http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1465877363/

5: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/06/14(火)13:10:43 ID:KoJ
投のパ、打のパやぞ
 
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