広島の佐々岡真司監督(52)がキャンプ初日を総括した。「みんなピッチャーも野手も、しっかり自主トレをやってきたんだなと。野手のバッティングを見て振り込んでいると感じた」とオフ期間に鍛錬を重ねてきた選手たちに目を細めた。ブルペンでは注目のドラフト1位・森下(明大)の投球をチェック。「きょうは緊張していただろうし、マイペースでいいと言っても緊張した感じがあった」とルーキーの心境をおもんぱかった。指揮官として初めて迎える春季キャンプ。グラウンドに目を凝らしながら開幕へ照準を合わせていく。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2020/02/01/0013081084.shtml
・お世辞抜きでユニホームがよく似合う。
改めて素晴らしい選手を迎え入れたと、今日感じることができた。
・思たより線が細く見えた。
まだプロの身体つきになってない感じだから、焦らず調子を上げていって欲しい。











