1: 「ぶーん」と逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 20/06/23(火)00:01:04 ID:XBz
緒方が監督やってる感ある
2: 「ぶーん」と逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 20/06/23(火)00:01:18 ID:Ler
わかる
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1592838064/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
ピレラ、安部の新1、2番コンビが初回と6回に2者連続空振り三振に喫するなど、なかなか上位打線でチャンスメークできず、朝山打撃コーチは「もう少し真っすぐで押すかなと思ったら、フォーク、カットが多くて…。どうしても早い球に合わせていくと、変化球にやられてしまう」と悔しさをにじませた。広島は昨季14勝10敗1分けでセ・リーグでは唯一、勝ち越すなど、2015年から5年連続で巨人を〝お得意様〟としてきたが、今季は初顔合わせで痛恨の黒星。それでも佐々岡監督は「(打線は)いい形は作れていますから」と前を向いていた。
サヨナラ負け 広島・佐々岡監督は今後も「スコットにやってもらわないと」「DeNA2-1広島」(21日、横浜スタジアム)広島が開幕3連勝をサヨナラ負けで逃した。1-0で迎えた九回。新守護神のスコットが3連打を浴び無死満塁のピンチを招くと、最後は宮崎に劇的勝利を許す右中間へのサヨナラ2点適時二塁打を浴びた。プロ初登板初先発したドラフト1位・森下(明大)が7回4安打8奪三振無失点と好投。八回は菊池保がスコアボードに「0」を刻んでいた。守護神が打ち込まれ喫した敗戦。
佐々岡監督は「継投は僕が決めること。最善は尽くしたんだけど。(スコットは)1点差という難しい試合だった。こういう試合が続く。これからもしっかりと、スコットにやってもらわないといけない」と話した。https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2020/06/21/0013443365.shtml
あれれ…広島12連敗 散発5安打に守備の乱れ 佐々岡監督は泰然「勝った方がいいが、試すこともある」
「練習試合なので、打者もどんどん(振っていく)という所もあるし…。勝負事なので勝った方がいいが、その中で試すこともある」試合内容が良くない。打線は単打のみ散発5安打に抑えられ、2併殺で逸機を繰り返せば淡泊な攻撃に映る。先発枠を争う薮田は2被弾して4回までに5失点。復活には遠く、期待外れだった。守りも精彩を欠いた。オプションを増やす狙いで2日続けて先発三塁に入ったメヒアは3回にマルテのゴロを後逸(記録は左前打)して2失点につながり、途中出場の堂林も8回に高山の右翼線への打球でクッションボールの処理を誤った上に二塁へ悪送球し、一気に生還(記録は三塁打と失策)を許した。
19日の開幕まで残り9試合。課題は投打で少なくはない。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/06/05/kiji/20200605s00001173069000c.html
広島・佐々岡監督、9日にも1、2軍の入れ替え示唆 対外試合12連敗
「練習試合、阪神6-0広島」(4日、甲子園球場)広島の佐々岡真司監督が試合後に1、2軍の入れ替えについて言及した。5日からは2軍の対外試合(阪神戦・鳴尾浜)がスタートする。2軍首脳陣から推薦があれば「マツダからになる」と、早ければ9日の阪神戦(マツダ)から合流させる見込みだ。この日の敗戦で、対外試合は3月7日の西武戦(マツダ)から2分けを挟み12連敗となった。
広島・佐々岡監督―本紙評論家・金本知憲氏と特別対談 V奪回“マル秘”戦力構想明かした
プロ野球のセ、パ両リーグは1日、新型コロナウイルスの感染拡大で延期され、19日に開幕する公式戦の一部日程を発表。ナイター6試合でスタートする。DeNA3連戦(横浜)で一歩を踏み出す広島・佐々岡真司新監督(52)を、前阪神監督で親交の深い金本知憲氏(52=本紙評論家)が直撃。指揮官は「マル秘戦力構想」を披露し、投打一体でV奪回を果たす意気込みを示した。対談は緊急事態宣言発令前の3月に収録し、解禁後に取材を加えて編集した。(構成・江尾 卓也)

広島大竹が佐々岡超え球団新31回連続0封<オリックス1-9広島>◇19日◇京セラドーム大阪広島大竹寛投手(25)が球団史に新たな1ページを刻んだ。この日も0を並べ、6回で91年に佐々岡がマークした30イニング連続無失点記録に並んだ。
そして7回も下山、日高、岡田を簡単に3人で抑え、一気に球団新の31回連続無失点を達成した。無傷のまま救援にマウンドを託した右腕は褒美の3勝目もゲット。
「うれしいけど、それより交流戦の頭を取れた。そっちの方が良かったです」とチームの勝利を喜んだ。「こういう状況でたくさん集まっていただいて力になりました」。新型インフルエンザの感染拡大が心配される大阪での初めての試合。
それでも左翼応援席は満員で、地元オリックスファンより多い声援が快投を押してくれた。勝利を届けることが恩返しだった。