https://hochi.news/articles/20220830-OHT1T51245.html
岡田彰布氏 広島が八回に大山との勝負選択「できることをすべてやり切ったのか」
阪神、オリックスで監督を歴任した本紙評論家・岡田彰布氏が30日、阪神-広島戦を解説した。阪神は勝ち投手こそ逃したが青柳の力投を評価。また、広島の八回2死カウント3ボールからの大山勝負には疑問を呈した。
本塁打が出た場面は八回2死、カウント3-0。試合終盤で、打者は長打のある大山だ。後続の打者を考慮しても、普通なら申告敬遠で歩かせる場面だ。カウント2-0となった時点でも歩かせてよかった。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/tigers/2022/08/30/0015597540.shtml
308: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 22/08/30(火) 22:13:21 ID:oH.ih.L14
敬遠は一つの選択肢だが、
敬遠、四球、どん詰まりのヒットで1点とか裏目に出る可能性も十分にあるリスクある采配だからね
敬遠、四球、どん詰まりのヒットで1点とか裏目に出る可能性も十分にあるリスクある采配だからね
541: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 22/08/30(火) 23:09:52 ID:Ar.tq.L7
ターリーは四球と被本塁打どっちも多いからのお
それを補えるほど奪三振率があるわけでもないし
それを補えるほど奪三振率があるわけでもないし








